NHKオンライン講座

2021年01月10日

オンライン講座と雑誌たち



昨日の記事では、共同通信の吉田学史記者、報知新聞の高木恵記者、スポニチの小海途良幹カメラマンによる記者座談会について書きましたが、

今日は13:30~15:30の2時間、報知新聞の矢口亨カメラマン、高木恵記者、フィギュアスケートマガジンの毛受亮介カメラマンによるNHKカルチャーのオンライン講座に参加します。



【オンライン】第2回心に刻んだあの瞬間(受付2)
~フィギュア取材~

講師
報知新聞社 矢口 亨(カメラマン)・高木 恵(記者)
ベースボールマガジン社カメラマン 毛受 亮介



ZOOMウェビナーを使っての講座なので、かなりの人数の方が参加されると思います。

今回は2回目となりますが、1回目を見逃してしまったので、
2時間という長時間でどんなお話、どんな写真が出てくるのかとても楽しみです。




雑誌が次々に発売されます。

先陣を切って発売されたフィギュアスケートマガジンは一時売り切れとなっていましたが、今は予約可能になっています。再入荷は1月12日予定となっています。




1月16日(土)はフィギュアスケート通信DX、




1月29日(金)はフィギュアスケーターズとKISS & CRY、






それ以外にも、

1月21日(木)発売の、Numberの次号もフィギュアスケート特集です。
表紙はまだですが、表紙及び巻頭特集は羽生結弦選手、
ブック・イン・ブック特別付録も付いています。


Number(ナンバー)1019号
「Figure Skating 2020-21 Climax 不滅の銀盤」
(Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー))
【表紙・巻頭/羽生結弦選手】


「羽生結弦 全日本選手権完全詳報! 」
全日本選手権プレイバック&ドキュメント
本田武史が解説する、新プログラムで見えた進化
音響デザイナー矢野桂一が語る、新プログラム楽曲への想い

ブックインブック特別付録
「アーティストが語る、羽生結弦歴代プログラムの美」

これも楽しみですね。

こんな表紙が希望です!(妄想!)

20 全日本_Fotor





 

そして1月29日(金)発売のワールドフィギュアスケーティングの表紙はこれです。


20 全日本 フィギュアスケーティング

目線がくるとインパクトありますね。





Amazonのスポーツカテゴリー売れ筋ランキングの10位以内に、
羽生選手が表紙の雑誌がなんと3冊もランクインしています。

1位 フィギュアスケートマガジン
5位 フィギュアスケート通信DX
8位 ワールドフィギュアスケート


これから次々と届く雑誌がステイホームの楽しみであり、喜びになってくれそうです。

オンライン講座も、こんな時代だからこそ、色々な分野の方が開催してくださるといいですね。



最後までお読みいただきありがとうございます。

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