雪肌精キャンペーン
2019年10月11日
嬉しいお出迎え
昨夜は帰宅したらかわいい結弦くんとカッコいい結弦くんがお出迎えしてくれました!
ずっとこの2冊を楽しみにしていました。
東京ニュース通信社
2019-10-10
まずはKISS & CRYから。
このドアップ素顔の羽生選手は、結弦くんと呼ぶ方が似合います。
すごくかわいい王者ですね。
表紙の裏に隠されたポエム。(その一部抜粋)
旅するあなたに、新しい季節がやってくる。
あなたは、王者たる自分に
「お前は勝つのだ」と誓いながら、そこに立つ。
誠実なあなたに、
成功と幸せが訪れますように。
あなたの笑顔を願うことは、
ああ、何て幸せなことだろう。
美しく舞う、あなたを応援しつづけていきたい。
どうやら編集部の中に、熱烈なファンがいらっしゃるようですね。
とじ込みのポスターは期待通りの美しさ。

ポスターは三つ折りになっています。
どこを見てもすぐに羽生選手だと分かりますね。
額を買ってきて飾りたい誘惑に駆られます。
そして文章の中にもファンでなければ書けない想いがこもった言葉が綴られていました。
SP『秋によせて』について、
「ロステレコム杯と同じジャンプ構成で臨んだオータムクラシック2019では、トリプルアクセル、4回転トーループ、3回転トーループともに、(昨シーズンの)ロステレコム杯よりも高い加点を得た。質の面で、確実に進化を遂げたことを示している。
4回転サルコウは転倒により、ロステレコム杯の14.00点から3.88点と、大きく点数を下げた。逆の見方をすれば、4回転サルコウを成功していれば、合計110点台に十分乗せる、ロステレコム杯以上の得点に達する可能性を示した。
それがオータムクラシックのショートプログラムだった」
その通りだと思います!
私も全く同じように考えていたので、よく書いてくれたと思い、嬉しかったです。
4Sがいつも通りに跳べていたら、自分の持つSP世界最高得点110.53点を更新する可能性もあったと思います。
FS『Origin』については、あの不可解なアンダーローテーション判定についても書いてくれています。
試合を終えて回転不足について尋ねられると、羽生は驚きを見せた。
「そんなに刺さってました? それで点数が出ないのか・・・」
続けて、きっぱりと話した。
「トーループに関しては、自分の感覚としては疑問がないので」
(中略)
思いがけない判定もあったが、自らのミスも含め、シーズンを進むエネルギーになっていくだろう。
そういう意味でも、オータムクラシック2019で見せた演技は、好スタートと言える。あとはいかにコンディションを整えつつ進んで行くかだ。
練習中や会見での素敵な写真、かわいい写真もたくさん。
そしてこれもKISS & CRYを楽しみにしていた理由の一つ、龍玄としさんのインタビュー。
羽生選手との衝撃的な出会いによってインスパイア―された『マスカレイド・展』について4ページのインタビュー記事です。
この中でとしさんは羽生選手のプログラムの中で一番印象的なものについても語っています。
意外でもあり、またそれはミュージシャンである、としさんらしいものでした。
どのプログラムなのか想像してみて下さいね。
続くページではFaOIでとしさんとコラボしたマスカレイドとクリスタルメモリーズのとびきり素敵な写真が!
これらの写真ではないけれど、こんなイメージ。
最後はオータムクラシック会場でのハビとの再会の写真で終わっています。
写真は違いますが、この場面です。
最後に羽生選手の背中を追いかける次世代の選手、友野くん、草太くん、須本光希くん、三宅星南くんの紹介ページがありますが、限りなく100%に近いユヅ本だったKISS & CRY。
買っても絶対後悔しない1冊だと思います。
大判のフィギュアスケーターズは次回の記事で。
昨日は別の用事があり池袋方面には行けなかったので、今日行くつもりだったのですが、何と何とクリアファイルプレゼントキャンペーンはもう終了したとか。
がっかりです




何とかどこかでポストカードだけでも手に入りますように!
ちょうど化粧水が切れたところっだったし。(←言い訳ですが)
フィギュアスケートランキング
ブログランキングに参加しています。1クリックが励みになります。
全ての画像、文の転載、引用はご遠慮下さい。
写真はキャプチャーしたもの、撮影したもの、感謝してお借りしたものです。
withgoldenwings at 07:47|Permalink











