指田郁也
2021年08月19日
24時間TVプログラム予想?
明日から始まる24時間テレビのホームページに羽生選手の出演時間が発表されました。
▽花がテーマの名曲で医療従事者へ歌の花束
▽羽生結弦と震災10年仙台からアイスショー
これまで「news every.」と「24時間テレビ」で東日本大震災や北海道胆振東部地震の被災地を訪ね、地元の人々の思いを届けてきた羽生選手。東日本大震災から10年となる今年、改めて故郷・東北への“想い”を胸に、被災地、そして全国の人々へ特別なプログラムを披露する。
「24時間テレビ」への参加にあたり羽生選手は
「僕自身、笑えなかったり、苦しい時だったりたくさんあるんですけど、それでも前を向いて一歩ずつ歩いて行こうという想いが届けばいいなと思っています」と語っている。
■企画情報
「震災から10年…羽生結弦 想いを込めたSPアイスショー」
放送時間:8月22日(日)午後1時45分頃放送
※アイスショーの一般公開はありません
「花」といのがひとつのテーマになっているようですが、
もし誰かとコラボするのではないかとの噂が本当だとしたら、
やはり、「花は咲く」「花になれ」という二つのプログラムに共通する
指田郁也さんとのさんのことが浮かんできますね。
羽生選手と指田さんは、とても気の合う友人同士ということですから、
もし実現したら嬉しいですね。
「花になれ」は既に2015年の24時間テレビで公開されていますから、
やはり第1候補プログラムは「花になれ」ということでしょうか。
2015年の24時間テレビの収録の様子です。
予想は予想として、果たして本当のところはどうなんでしょうね。
今夜の日テレの放送で少し情報出てきそうですね。
8月20日(金)00:54~01:04
24時間テレビ44「想い~世界はきっと変わる」
カウントダウン(8)
★ブログ設定のトラブルがあり、本ブログが見られなくなっている時間がありました。
申し訳ございませんでした。
まだ正常に戻るまで時間がかかる場合があるかもしれません。
今しばらくお時間ください。
どうぞよろしくお願いいたします。
お読みいただきありがとうございました。
人気ブログランキング
ブログランキングに参加しています。
スポンサーリンク
withgoldenwings at 22:41|Permalink
2020年09月16日
花になれ
昨夜は眠れぬままに、羽生選手の動画巡りをしてしまいました。
そんな中で素敵な動画を見つけました。
UPされたばかりの動画のようです。
指田郁也さん作詞の「花になれ」。
つだったか、羽生選手も「本当にいい歌詞だよねー」と言っていましたね。
素敵なMADを作ってくださったRosalie Roseさん、ありがとうございます。
どうか結弦くんが静かな環境で練習を続けられますように。
そして何よりも、健康でいてくれますように。
今日は全然別の本を探しに本屋さんに行ったのに、この雑誌を買ってしまいました。
4回転時代を切り拓いた男子シングル選手たちと歴史的トピックスをまとめた教科書的一冊。男子シングルの時代の移り変わりと採点やジャンプの変遷を知ることができる、濃厚・濃密なガイドブックです。
羽生選手のコーチであるオーサーや、そのライバルのボイタノ、4回転を初めて成功させたブラウニングなどの偉大なスケーターたち。今の選手たちに大きな影響を与えたプルシェンコ、ヤグディン、ウィアー、高橋大輔、またコーチや振付師としても活躍しているバトル、ランビエルなど、多くの名スケーターを美麗写真とともに詳細に紹介します。
現役で活躍する羽生結弦、宇野昌磨、ネイサン・チェンなどのトップ選手に加え、4回転時代を継承する鍵山優真、佐藤駿などのホープも網羅。
さらに、五輪の詳細なレポートに加えて、「五輪における4回転ジャンプの傾向」や「新採点方式導入と、その後の主なルール改正」などの歴史的事項をまとめたトピックスを掲載。
無良崇人が語るジャンプ理論や、トリノ五輪を詳細に振り返るジェフリー・バトルのインタビュー、また友野一希や日野龍樹らがレジェンドについて語るインタビューも必読です。
●独占インタビュー
無良崇人 「徹底解説 僕のジャンプ理論」
ジェフリー・バトル「時代を経ても、変わらないもの、大切なこと」
日野龍樹「僕の記憶の中で、今も輝きを放つスケーターたち」
ジェイソン・ブラウン 「表現の裏側にあるもの」
友野一希「自分が目指すスケートを教えてくれたレジェンドたち」
鈴木明子 「個性あふれる男子スケーターたち
ミーシャ・ジー「コーチとしての覚悟、振付師としての可能性」
4回転ジャンプの歴史を作った男たち
ブラウニング/ゲーブル/ムロズ/宇野昌磨/羽生結弦
礎を築いたレジェンドスケーターたち
ディック・バトン/佐藤信夫/ジョン・カリー/スコット・ハミルトン
その他にも、1988年カルガリー五輪から、2019年世界選手権までの歴史が写真でおさらいできます。
羽生選手を知ったことで初めてフィギュアスケートに大きな関心を持ち始めた私には、フィギュアスケートの歴史のお勉強になりそうです。
まだ読んでないけれど、無良さんやジェフリー・バトルさんのインタビューも面白そうです。
今シーズンはしばらくは羽生選手の姿が観れない分、新しい雑誌が発売されるとつい買いたくなってしまいます。
大分過ごしやすくなってきた夜に、ゆっくり読みたいと思います。
今日も結弦くんがいつものように練習できていますように。
ストーカーなんかに負けないで、どうかマイペースを貫いて。
熱唱していた、「弱いようで強い僕!」って歌詞覚えています!
最後までお読みいただきありがとうございました。
フィギュアスケートランキング
スポンサーリンク
withgoldenwings at 23:54|Permalink




