全日本フィギュア2021
2021年12月24日
序奏とロンド・カプリチオーソ初演
私にとって、これほど思いつめて作った曲があっただろうか。
— 清塚信也 (@ShinyaKiyozuka) December 23, 2021
明日は特別な日です。
羽生結弦、新SPは「序奏とロンド・カプリチオーソ」清塚信也がピアノバージョンに編曲(スポニチアネックス)#Yahooニュースhttps://t.co/EFQI4cXPJ5
#羽生結弦 らの男子SP予定構成表 pic.twitter.com/D6FprENIyN
— Sponichi on Ice (@SponichiF) December 24, 2021
#羽生結弦 選手が新SP「序奏とロンド・カプリチオーソ」初披露。
— Megumi Takagi/高木恵(スポーツ報知) (@megdale1021) December 24, 2021
(曲かけ)
4S
2T
3A
(その後のエア曲かけ)
4S
4T3T
3A
#羽生結弦
— スポーツ報知 ICELINK (@figure_hochi) December 24, 2021
(写真・矢口亨)#全日本フィギュア#フィギュアスケート #figureskate pic.twitter.com/ZcazaoDRdF
※ネタバレ注意
— 🎈惑星🥇🥇ぴょん落ち (@dollhanyu) December 24, 2021
ロンカプ
ロンドカプリチオーネ
楽曲#新sp#羽生結弦 pic.twitter.com/U0jMN4Eki6
少し遅くなりましたが、これからたまアリ行ってきます。
『序奏とロンド・カプリチオーソ』
観る前からもう泣きそうな気持。
結弦くんは24日の24番滑走で、19:42からです。
衣装どんな色だろう。白かパープルな気がする。
お読みいただきありがとうございました。
人気ブログランキング
ブログランキングに参加しています。
【最近の記事】
・4Aの基礎点12.5とは低すぎる件
・壮絶な独占インタビュー
・開会式とSP滑走順
・新聞・雑誌など。ネイサン選手プログラム変更
スポンサーリンク
4Aの基礎点12.5とは低すぎる件
昨日は午後からずっと外出していたので、羽生選手が4A降りた!とのニュースを知ったのは外出先でのことでした。
何気なくニュースをチェックしたら、それが目に入ってきて、そこからは各新聞社のTwitter、他のブロガーさんの記事などを読ませていただいたり しましたが、動画が一向に見つからず、ようやく最初に動画付きのツイートを見つけたら、マッシミリアーノさんからでした。
ジャンプの構成予想も書いてありました。
As for the layout, looking at today's run-through,
— Massimiliano Ambesi (@max_ambesi) December 23, 2021
it is conceivable that the quadruple axel can take the place of the quadruple rittberger
4A
4S
3A+2T
3Lo
4T+3T
4T+1Eu+3S
3A
Today he made 3A, 4S, 3A+2T, 3Lo, 4T+3T and then he stopped.
We just have to wait
今日のランスルーを観たところ、ジャンプの構成については、4回転アクセルは4回転ループに替わって配置されると予想される。
4A 4S 3A+2T 3Lo 4T+3T 4T+1Eu+3S 3A
この構成でクリーンに滑ったら何点になるのでしょう。
昨日の羽生選手のインタビューを聴いて、4A成功の困難に比して、その基礎点12.5点とは異常なくらい低く設定されていると改めて思いました。
2017-18シーズンまでは15点だったのが、こんなにも引き下げられたのはなぜでしょうか。
羽生選手が4Aに言及し始めたので過剰なくらい引き下げたと考えるのはうがった見方でしょうか。
<2021年4月13日付SponichiAnnexの記事より>
現行ルールのジャンプの基礎点はこうだ。トーループ(3回転=4・2点、4回転=9・5点)、サルコー(3回転=4・3点、4回転=9・7点)、ループ(3回転=4・9点、4回転=10・5点)、フリップ(3回転=5・3点、4回転=11・0点)、ルッツ(3回転=5・9点、4回転=11・5点)、アクセル(3回転半=8・0点、4回転半=12・5点)。フリップまでは3回転→4回転で基礎点は2倍以上となり、ルッツも2倍近い。だが、アクセルは1・56倍にとどまる。
3回転ルッツとトリプルアクセルの基礎点の差は2・1点だが、4回転ルッツと4回転半の差はわずか1点。今季開幕前、国際スケート連盟(ISU)は4回転ループ、フリップ、ルッツの基礎点を全て11・0点とするルール改正を行おうとした(のちにコロナ禍の練習状況などを考慮して凍結)が、仮に実行されていても4回転ルッツと4回転半の差は1・5点だった。
平昌五輪が行われた17―18年シーズンまでは4回転半の基礎点は15・0点だったが、ルール改正で4回転などの基礎点は下がって、18―19年シーズンから現行の点に。下げ幅は4回転半がもっとも大きい2・5点だった。出来栄え(GOE)の幅が増え、マックスの加点を引き出せば17―18年シーズンまでの最大得点を超えるが、減点幅も大きくなったため、容易に成功できないジャンプにとってはむしろデメリットの方が大きい。
12・5点。前例のない偉大なアタックの対価としては、あまりにも低いのではないだろうか。うがった見方かもしれないが、ISUは4回転半は最初から不可能なものとして真剣な議論をしていないのでは、とも思える。3回転ルッツとトリプルアクセルの点差から考えても、4回転半の基礎点の最低ラインは13点後半。3回転→4回転のアップ率から考えると、16点前後あってもいい。
羽生にとって、4回転半挑戦の源泉にあるものは「納得」だと言う。世界選手権フリー翌日の取材でも、「アクセル跳べないと満足できないので、一生。最終目標は五輪で金メダルではなくて、あくまでも4回転半を成功させること」と話していた。
北京五輪シーズンとなる来季のジャンプの基礎点変更は現実的ではないとみられる。それでも、願わずにはいられない。超大技が決まった時、羽生はもちろん、歴史の証人となった全ての人が「納得」できるようなスコアであることを。(大和 弘明、杉本 亮輔)
スポニチ記者の大和さん、杉本さん、よく書いてくださいました。
この記事が指摘しているように、ISUは正しい点数配分をしていません。小学生でも分かるような算数の計算なのですから、早急に4Aの点数を正当なものに変更してほしいと強く思います。
羽生選手の昨日公式練習後のon-lineインタビューです。
【 #羽生結弦 語る 公式練習編(1)】4回転半成功へ「望みを捨てずに、諦めずに」 https://t.co/RSTnS4VU0i
— Sponichi on Ice (@SponichiF) December 23, 2021
【 #羽生結弦 語る 公式練習編(2)】状態に不安なし「右足の捻挫に関しては知り尽くしている」
— Sponichi on Ice (@SponichiF) December 23, 2021
(完)です https://t.co/RGF4NKuNdx
今日はいよいよ男子SP。
初披露の『序奏とロンド・カプリチオーソ』はどんなプログラムなのでしょうか。
音楽、衣装、振り付け、ジャンプ構成、そのすべてが初めて明らかになります。
#羽生結弦 新SPは「序奏とロンド・カプリチオーソ」清塚信也がピアノバージョンに編曲 https://t.co/6dRURr04E0
— Sponichi on Ice (@SponichiF) December 23, 2021
清塚さんの編曲と演奏も楽しみ
明日はさいたまアリーナに行ってきますが、まだ何も出かける支度していないので、これから支度します。
今夜は神経が興奮して眠れそうにありません。
今夜の東京・表参道のイルミネーション。
仙台の光のページェントにはかなわないけれど、結弦くんの4A着氷を祝福しているように輝いていました。
お読みいただきありがとうございました。
人気ブログランキング
ブログランキングに参加しています。
【最近の記事】
・新聞・雑誌など。ネイサン選手プログラム変更
・全日本出場へ!!
・羽生君しか超えられない
スポンサーリンク
2021年12月23日
壮絶な独占インタビュー
昨夜のニュースα の独占インタビューを聴いて、羽生選手の4回転アクセルへかける思いに圧倒されました。
壮絶なインタビューでした。
動画を上げてくださったpinoさんに感謝いたします。
211222 α 独占インタhttps://t.co/RNXHH3JT2R
— 🍀🕊 (@__pino_____) December 22, 2021
前回NHK杯の前に受傷して、そのNHK杯で目指していたコンディションだったり、体調だったりっていうものには大分近づいてるのかなーっていうか、そこ以上に頑張ってなれているかなっていうふうには思っています。
-4回転アクセルの挑戦については。
とりあえず4A込みでフリーやるつもりです。4A込みで頑張りたいなって思っています。
いろんな視点で、あのー何だろ、アクセルへのアプローチを考えさせていただいたり、また何か自分自身もいろんな事研究して、で、4Aについて考えてきて、やっと・・・やっと自分の理想の、そうですね、今までの道のりを考えてみたら、やっと7割くらいのところまで来たかなっていうぐらいの感じです。
ー練習ではもう降りられて?
降りてないです。(笑)
降りてはいないですけど、まぁでも形として、4Aだねっていう形には大分なれてきてはいるので。
まぁもしかしたら公式練習で降りられるかもしれないし、本番だけで降りるかもしれないし。
とにかく最後まで望みをつなげていければなって思います。
やっぱりまぁ、本音を言っちゃえば、言っちゃったんでアクセル跳ぶって、アハハハ。
だからやりたいんですよ。
今まで自分の人生の中で、絶対にこれをやるって言って、やりきれなかった事は無いですし。
挑戦して、叶わなくて、落ち込んだりしながら考えることはあるんですけど。でも、まだ足は動くし、体もあるし、スケートも、まだスケートができる環境にもいるので、まぁ精一杯やりたいなって、やっぱり思います。
ー羽生にとってのシーズン初戦、全日本選手権は北京オリンピックの最終選考会。
まぁ全日本の結果次第なんで、僕がどうこう言ってオリンピックが決まるわけではないので、なんとも言えないんですけど、まぁ・・・まぁ4A次第ですけどね。最後まで諦めないですけどね。
ただ、取りに行けるのであれば取りに行きます。
ー今まで明言することのなかった北京オリンピックに対して、初めてはっきりと言葉にした羽生。その決意については。
ストレートに表現するのがすごく難しいので、何て言ったらいいのか分かんないですけど、
でも前も・・・前からずっと言っていたように、その4A習得への道がオリンピックにつながっているのであれば、全力でここで取りに行かないといけないですし。まぁここでやる4Aを諦めているわけではないんですけど。
でも・・・・・本気でオリンピック狙ってもいいのかなって思っています。
まだ変わったのは昨日なので、自分の中で、フフ。
だからまだふわふわしてるんですけど。
でもあのー、今んところ譲る気はないです。
昨日練習して・・・本当に・・尋常じゃないくらい・・・あのーほんとこれで世界が終わってしまうんじゃないかぐらいのアクセルの練習をしてきて、で、ここで跳べなかったら本当に終わるなって思いながら練習をして、でも結局、まぁ回転ギリのところまでは行けるんですけど、やっぱ降りきれなくて、その時になにか自分に問いかけたんですよね。
「本当に終わんの、お前?」って。
本当にこんなに支えてもらいながら、何か・・・うーん・・・中途半端なところで自己満足して終わっていいのかなっていうのを、すごく考えて。
でも一番上手いんですよ。今の僕が、僕の中で一番上手いんですよ。
だから諦めたくないっていうか。
諦め悪いなぁとか、もうそろそろ解放させてくれよって思っている自分もいるんですけど。
でも、やっぱちっちゃい頃の記憶とか辿ると、多分許せないなーって思って。
もしオリンピックに、その僕の目指す道のゴールがあるのであれば・・・今はそれを全力で取らなきゃいけないなって思っています。
涙なしでは聴けないインタビューでした。
私は常々、絶望から希望と楽観は生まれると思っているので、
結弦くんがある意味、絶望の果てに見つけた希望の光は本物だと思います。
私たちにできることは祈ることだけかもしれないけれど、
結弦くんの強い思いを受け止めて、全力で応援します。
どんなことがあっても、あなたが好きです。
#羽生結弦 「今までの道のりの結晶を」意気込み記す https://t.co/d3QKWTHe0b
— Sponichi on Ice (@SponichiF) December 22, 2021
今まで見たこともないような、
綺麗な結晶ができますように
お読みいただきありがとうございました。
人気ブログランキング
ブログランキングに参加しています。
【最近の記事】
・新聞・雑誌など。ネイサン選手プログラム変更
・全日本出場へ!!
・羽生君しか超えられない
スポンサーリンク
2021年12月19日
羽生君しか超えられない
昨晩のS-PARK、良い内容でしたね。
早速動画上げてくださりありがたいです。
プロスケーター無良崇人さんはフィジカル強化が4回転半につながることを示唆し、
桐蔭横浜大学の桜井教授は理想的な踏切角度22度から23度を指摘。
そして内村選手の言葉には特別説得力がありました。
「体操選手の視点から見たらどういうふうに見えんのかなと興味本位で見だしたらめちゃくちゃハマっちゃって」
「まあ、人間のやる技じゃないなというのは、最初見て思いましたね」
「ヤバくないすか?」(めちゃ嬉しそうな顔!)
「めっちゃわかります。
やったことないですけど、わかります。」
他人(ひと)は超えれないですよ。羽生君しか超えれないですよ、この壁は。」
体操とスケートの違いはあっても、滞空時間と回転速度のせめぎ合いという意味では同じ。
内村選手には羽生選手の考えていることがすべてわかるのでしょう。
去ってゆくKINGの後ろ姿がめちゃカッコ良かったです。
他競技のことをこんなにも楽しそうに嬉しそうに話す人、見たことがない。
それくらい興味を持ち、理解もしてくれるということ。
もし内村選手と羽生選手の対談が実現したら、互いに喋りまくって大盛り上がりになりそうです。
いつの日か実現しますように。
今夜のS-PARKは23:45~01:00 の放送です
▽村上佳菜子が生出演!北京五輪代表選考となる全日本フィギュアスケート…見どころを立浪新監督にプレゼン?
結弦くんは現時点で、北京を目指すとは一言も言っていませんが、どのように伝えられるでしょうか。
さて、今日は久しぶりに近所のファイテンショップに行ってきました。
入り口ではいつも結弦くんが迎えてくれます。
ネックレスのコーナー。
今回発売の羽根のモチーフのぺンダントもしっかり展示されていました。
発売時には店頭に列ができたほどの人気だったそうです。
ということは、ご近所にも結弦くんのファンがたくさんいるんだなと、心強くなりました。
私はといえば、いつの間にか手持ちの羽根モチーフのペンダントが3つになってしまい、今回のファイテンさんのネックレスは、まだ購入していません。
まだ迷っているのですが、でも、いずれ購入する予定ではあるので、今日はじっくり眺めてきました。
いつも親切なファイテンショップのスタッフは、そんな私にもとっても素敵なチラシをくださり、今は在庫もあるのでいつでもどうぞと優しい言葉をかけていただきました。
今日はスニーカーやブーツの中に履く、アクアチタンソックス・アースモデルの購入が目的だったので、こちらの2点を購入しました。
履き心地は、しっかりサポートしてくれて暖かく、全日本選手権観戦にも履いていくつもりです。
明日からは、ちょっと気が早いかもしれませんが、もう観戦の支度を始めてしまいそう。
昨年の全日本には行けなかったので、試合観戦は、なんと2019年のGPF以来2年ぶりになります。
SPは初めての曲、初めての衣装、初めてのジャンプ構成、初めての振り付け、ドキドキが止まりません。
あとは結弦くんの怪我の回復が万全であることを祈るばかりです。
今回は怪我上がりでもあり、無理して4回転アクセル跳ばなくてもいい。
結弦くんは跳びたいだろうけれど。
今はただ、元気な姿を観られれば、私はそれだけで満足。
4回転アクセルは、その時が来るまで、いつまででも待っています。
お読みいただきありがとうございました。
人気ブログランキング
ブログランキングに参加しています。
【最近の記事】
・全日本前、最後の週末
・3次抽選結果と報道写真展
・光希くんのロミオとジュリエット
スポンサーリンク
2021年10月16日
激闘の冬がやってくる
NHK杯、GPFに続いて、
早々と全日本選手権の番宣と選手インタビューの動画が公開されています。
近づいてくる冬のオリンピック
激闘の冬がやって来る
夢への切符は3枚
僕自身にとって、スケートっていうのは、誰かに届けて、なんか気持ちが届いているような感触だったりすることが、自分がスケートが好きな原因の一つなんだなと感じたので。
気持ちを届けたい
動画の最初と最後が全日本の番宣になっています。(羽生選手のインタビューはありません)
一方、GPシリーズ・GPFのテレビ放送予定も発表されました。
フィギュアスケートグランプリシリーズ・グランプリファイナルの放送予定が公開されました。
— 公益財団法人日本スケート連盟 (@skatingjapan) October 15, 2021
テレビ朝日地上波とテレ朝動画での配信情報はこちらから。https://t.co/rXJgXveBZs#フィギュアスケート #グランプリファイナル #GPFigure
テレビ放送があるのは、各大会の男子シングルと女子シングルだけのようです。
⇒ 大会スケジュール|フィギュアスケートグランプリシリーズ2021|テレビ朝日 (tv-asahi.co.jp)
テレビ放送以外に、テレ朝動画によるライブ配信もあり、こちらは有料で全カテゴリーが視聴できます。
1大会の配信が1,200円、全大会の配信セットチケットは6,400円です。(Go To 割引適用後)
この価格であれば、見たい大会だけ購入してもよいし、全大会購入してもよいと思います。
今後はこのような形で試合やアイスショーの有料配信が増えて行くのだと思います。
ある意味、インターネットがこれだけ行き渡っている現在、これまでにこういう形のチケット販売が無かったことがおかしいと思っていました。
現地に足を運ばなくても、会場音だけでライブ配信されるのは嬉しいことです。
ただし、羽生選手の出場する試合だけは現地に行って、同じ空気の中で応援したいのはファンとしては当然のことですが。
※本配信は有料配信になります。ご覧になりたい方は、配信チケットをご購入ください。
・アーカイブ視聴:11月1日(月)23時59分まで
・チケットの販売:10月31日(日)23時59分まで
<チケット>
・アメリカ大会チケット:Go To割引適用後1,200円(定価1,500円)
・全配信セットチケット:Go To割引適用後6,400円(定価8,000円)
※グランプリシリーズ(アメリカ大会、カナダ大会、イタリア大会、フランス大会、ロシア大会)とグランプリファイナル(日本・大阪)について、テレ朝動画でのライブ配信・アーカイブが視聴できるチケットです。
※NHK杯(日本・東京)についてはテレ朝動画での配信はございません。予めご了承ください。
※今後の各大会の配信スケジュール等詳細は決定次第、テレ朝動画のページにてご案内します。
※全配信セットチケットをご購入いただいた方は、各大会の配信期間中、アーカイブ期間が終了した大会のアーカイブもご視聴いただけます。
<スケジュール>
10月23日(土)
9時58分~ ペア・ショート
11時23分~ 男子・ショート
10月24日(日)
5時45分~ アイスダンス・リズム
7時19分~ 女子・ショート
10時18分~ ペア・フリー
12時01分~ 男子・フリー
10月25日(月)
3時10分~ アイスダンス・フリー
5時04分~ 女子・フリー
10時30分~ エキシビション
配信チケットの購入はこちらからです。
明日17日には【フィギぺディア 2021 GPシリーズ開幕直前スペシャル】の放送があります。
テレ朝Ch2(CS)14:00~16:30
【CSテレ朝ch2】17日(日)午後2時~
— テレビ朝日 フィギュアスケート (@figureskate5ch) October 15, 2021
フィギペディア最新作🎉
GPシリーズ開幕直前SP✨
各大会の展望を #荒川静香 さん #織田信成 さんが解説!
4回転アクセルに挑戦する #羽生結弦 選手の特集や、その他選手たちの想いや取り組みを紹介する内容たっぷりの2時間半です🙌#坂本花織 #宮原知子 #樋口新葉 pic.twitter.com/Dd1YusabJ9
2021年10月新作
いよいよグランプリシリーズ2021が10月22日(金)から、アメリカ大会を皮切りに開幕。
今年のグランプリシリーズは来年2月に行われる北京五輪を控え、4年に一度の五輪シーズンでの戦いとなる。
上位6選手のみが出場できるグランプリファイナルは
“北京五輪日本代表選考対象大会”と位置付けられており、日本のみならず世界中の注目を集める。
そして、その注目のファイナルは大阪での開催となっており、日本中が盛り上がることは必至だ。
今回のフィギペディアは、グランプリシリーズの見どころを荒川静香&織田信成が徹底解説!
また、重要なシーズンを目前にした選手たちのこの夏の取り組みや今シーズンへの意気込みをお届け。
フィギュアスケートの奥深き魅力に迫ります。
今年も男子の解説は織田さんのようで良かった。
今度は泣かないでね。
的確で分かり易く、かつ感動的な解説を期待しています。
男子シングル史上初となるGPF5回目の優勝が達成されますように!!
お読みいただきありがとうございました。
人気ブログランキング
ブログランキングに参加しています。
スポンサーリンク




























