レゾン

2022年07月05日

アスリートとアーティストの狭間で




FaOI 静岡公演最終日の、『レゾン』から『ダムパリ』への流れは何を意味していたのだろうかと、ずっと気になっています。


 



静岡公演後 インタビュー 2


静岡公演後 3



静岡公演後 インタビュー 4


静岡公演後 インタビュー 6



「実際にステージ上から(リンクに)あがるということは、正直僕は封じていたというか、
そういう意味も込めて非常に新しい表現ができたと思っていますし、頑張ってきて良かったなって」。



羽生選手が公演終了後のインタビューで、涙ぐみながら語ったこの言葉は何を意味しているのでしょうか。

アーティストの場である「ステージ」と、
アスリートとしてのフィギュアスケーターの場である「スケートリンク」

その2つの立場を結ぶ存在としての「羽生結弦」を表現したのだろうかと想像したりもしています。

また、そういう存在であることこそが、「羽生結弦のレゾンデートル」でもあるということかなと。



羽生選手が「封じていた」と言うのは本当はどういう意味だったのかなと、今でも考え続けています。
でも、結論が見つかりません。


来シーズンになったら、その意味が分かる日が来るのでしょうか。



ファンタジー・オン・アイスが終わった今、羽生選手はもう今シーズンのプログラムの練習に打ち込む日々を送っているのでしょうね。


まだ最初の試合がいつになるのか分かりませんが、きっと今シーズンは、
アスリートでありながらアーティストでもあるという、新境地を切り開いた「羽生結弦」を見せてくれるに違いないと思っています。


そんな結弦くんを今シーズンも精一杯応援し続けていきたいと思っています。



お読みいただきありがとうございました。

フィギュアスケートランキング
ブログランキングに参加しています。

【最近の記事】
軽井沢から
クライマックスは『ダムパリ』だった
羽生結弦エロス説

スポンサーリンク




withgoldenwings at 00:03|Permalink

2022年07月04日

純真な心と孤独




GQに連載中の【田口有史が語るスポーツ名場面 Vol.21】は、
羽生選手の『レゾン』について。
 

観る者、撮るものを惑わす、求道者なのか?ーーー

4週に渡ってオフィシャルカメラマンとして撮影した「ファンタジー・オン・アイス 2022」が終わった。折り返しとなる神戸公演からは宮川大聖の「レゾン」によるプログラムを披露した羽生結弦選手。初見の神戸公演ではどのように解釈して撮影すべきか戸惑ったのが正直なところだった。

神戸公演、そしてそれにつづく静岡公演を終えたいま、その答えが出たのか問われると、残念ながらまだよくわからないのが本音だ。指先まで意識して両手両腕を使った振り付け、左手を抱えるようにして最後は右腕を捲り上げるフィニッシュ。


GQ 21-3


この振り付けのあたりが、「レゾンデートル」、つまり存在意義、存在理由を求める内面の葛藤を表現しているのか。想像の域を出ない。

そしてひとつの結論にたどり着いた。

このプログラムは、誰かの解釈に依るものではない。それぞれの感性に従って素直に羽生選手の舞いを見て、その意味をそれぞれが受け止めたらいい、と思うに至ったのだ。

GQ 21-4


公演期間中に正解を導き出すことを諦めたぼくは、観る人にとって解釈のきっかけになりそうなシーン、そして、自分が純粋にカッコ良いと思った瞬間を狙って撮影することになった。

GQ 21-5



羽生結弦選手をはじめ、多くの魅力的なスケーター、アーティストによって繰り広げられた、魔法のような時間「ファンタジー・オン・アイス 2022」は無事にエンディングを迎えた。運営会社の「CIC」、そしてオフィシャルカメラマンの田中宣明さん、能登直さんの協力を仰ぎながら、全行程をフルで撮影できたことに改めて感謝したい。スケーターたちの素晴らしいパフォーマンスを撮影することができて、本当に光栄だった。そして、ぼくが撮影した写真を見た方々それぞれに、再び魔法の時が訪れたら幸いだ。(完)



衣装の右側の純白はピュアな『純真な心』を、左側の濃い紫は『孤独』を表現したものだと、羽生選手はインタビューの中で語っていました。

プログラムの最後に右袖を肩まで捲り上げて、その白い素肌を見せつけるように去って行った姿が何を意味していたのだろうかと、今でも定かではありません。

純白な衣装の中に包まれている本当の自分、それが僕の『レゾン・デートル』なんだよという暗喩だったのか。



ところが、それに続いて演じられた『ダムパリ』を滑り終えてリンクを去る間際には、今度は紫色の左袖を捲り上げて、左腕を肩までさらけ出していたのです。

ダムパリ 最後




両方合わせて考えると、「本当の自分の存在理由を露わにすることで、孤独からも脱出できるのだ」というふうに読めるのではないだろうかと思いました。

考え過ぎなのかもしれませんが、この衣装が「その『孤独』とピュアな『純真な心』の葛藤とかせめぎあい」を表現していたのだとしたら、そうとも考えられるのかなと思います。




カンテレドーガの映像の中のインタビューで、羽生選手のプログラムに込めた想いが語られています。32:28くらいから。

見逃し無料配信は今日7月4日23:59までですが、

BSフジでも放送されます。
7月10日19:00~20:00
羽生結弦選手独占インタビュー!織田信成&谷元星奈(関西テレビアナウンサー)と関西らしさ全開の爆笑見どころぶっちゃけトーク!世界を代表する一流スケーターとアーティストが3年ぶりの“コラボ”アイスショー!アーティストの生歌・生演奏とスケーターのスケーティングが生み出す「伝説のアイスショー」ファンタジー・オン・アイス2022神戸公演の模様をダイジェストでお届け!

※この番組は、関西テレビで2022年6月25日に放送したものと同一の内容となります。




FaOI2022を経て、今シーズンは北京オリンピックまでのは羽生選手とは一線を画した、『新しい羽生結弦』に出会えるのかもしれないと、期待が風船のように膨らんでいきます。




お読みいただきありがとうございました。

フィギュアスケートランキング
ブログランキングに参加しています。

【最近の記事】
軽井沢から
クライマックスは『ダムパリ』だった
羽生結弦エロス説

スポンサーリンク




withgoldenwings at 00:21|Permalink

2022年06月27日

目が覚めたら全部夢だったのかなって




こんなにも寂しいなとか、終わりたくないなとか、思ったイベントってなかなかなくて、

とうとう今日がファイナルとなってしまったんですけど、全部が全部ホントに最高の思い出で、

なんだか次の日 目が覚めたら全部夢だったのかなって、なってしまいそうで……すみません…。


それくらいすべてが、ショーの名前にもある通り、ファンタジックで、幻想的で、キラキラと輝いている、そんな6日間でした…。


DB08EE6F-2DBF-459B-9E99-3F1BBAC485A6


宮川さん泣いていましたね…。



「目が覚めたら全部夢だったのかなって」なってしまいそうなのは私も同じです。



最終日だけの特別なアンコール、『ノートルダム・ド・パリ』でしたね。


79EA9BCD-6DAF-407B-9FE8-243CF64A4D3C



FDFC40B3-6C6E-43AB-8059-297B71FDE1EA



 カナダに渡って初めてのフリープログラム『ダムパリ』はデイヴィッド・ウィルソンさんの振り付けで、まだ体力のなかった10年前の結弦くんは、最後の方になると息も絶え絶えになってしまうこともあるくらいハードなプログラムでした。

もうすっかり大人になって体力もついた今なら完璧に滑れることでしょう。


アンコールに選んだのは、『レゾン』の振り付けをしていただいたデイヴィッドさんへのオマージュだったのかな、と思いました。


ノートルダム 5 (2)_Fotor


全く予想していなかったので衝撃的でした。

独特の洗練を感じるデイヴィッドさんのプログラム、またこれからもあるといいなと思っています。




結弦くんが幸せを感じられた3年ぶりのファンタジー・オン・アイス、素晴らしい時間でした。


FB371CAF-6F32-44B1-A8EC-4403DC26A7F6







FaOI 最終日

皆さん、本当にありがとうございました!!!(結弦くん風に)




今夜はまだ余韻に浸りたくて、文章が書けません。

明日になれば少し落ち着いて、もっとまとまった記事が書けると良いのだけれど。



お読みいただきありがとうございました。

フィギュアスケートランキング
ブログランキングに参加しています。

【最近の記事】
Vincero-僕は勝つよ
インタビュー全貌*今年もフッジさーん
化学反応的な相乗効果
静岡からの動画

 スポンサーリンク




withgoldenwings at 00:07|Permalink

2022年06月25日

化学反応的な相乗効果



今日は静岡2日目、今頃は真っ最中ですね。


現地の様子を見せていただいて、2018年を思い出したり、丘の上の風景を思い出したりしています。
広々とした自然の中あるアリーナなので気持ちが良かったなぁとか、会場の外でもいろいろな物販があったりして、楽しいかったなとか。


お天気も良くて、気持ちよさそう。

エコパアリーナ

   
前回私も買いましたが、どれも美味しかったです!



アーティストの皆さんも、最後の公演地となる静岡も中日となり、少し寂しさも感じ始めているようです。

新妻聖子さん



みやかわくん



NAOTOさん

みやかわくんは伊豆諸島の式根島出身なんですね。

私、かなり若い頃ですが、式根島行ったことがあります。
小さい島だけど、海がとても綺麗だったこと覚えています。



エアリアル、初めて見た時は衝撃的でした。FaOIには欠かせないものですね。
チャーミングなお二人です。





鳥越佳奈さんは元静岡第一テレビのアナウンサーをなさっていた方です。
2018年のFaOI静岡公演の時はアナウンサーとして見ていらしたのでしょう。

羽生選手が氷上に現れると、空気感が変わるというの、本当にそうですね。



今日もまたこの動画を観て、せめて想像の翼を広げます。





「静岡に今回来た時に、4年ぶりだなあっていうのは自分でもすごく思っていて。平昌オリンピックが終わってから金メダルをとって、ここに来られた時も非常にうれしかったですし、今回はやはり自分の中でメダルとれなかったなあとか、ちょっと悔いが残るものは悔いが残ってはいるんですけど、
自分自身この4年間でたくさん進化できていると思うので、また皆さんの前で滑るのを非常に楽しみにしていました」


「アーティストの方々の生の音だったり、生の声だったり、そういったものと一緒に滑ることによって、
なんか化学反応的な、ホントに相乗効果で何倍にも、何乗にもなっていくような魅力があるショーだと思います」


FaOI 静岡 スポパラ 2





静岡朝日放送の『とびっきり!しずおか』は土曜版も日曜版もあるようです。


静岡朝日放送さん本当に素晴らしいです!
神戸公演の時の関西テレビと比べると雲泥の差、というより天国と地獄くらいの差です。


2日目も動画を出していただけるのを期待しています!



最後にジョニーさんからのプレゼント投稿。
Shizuoka show 2 ! Let's go !

ジョニー、ギヨーム、ユヅ、ステファン。


2日目も結弦くんにとって楽しい時間となりますように。



お読みいただきありがとうございました。

フィギュアスケートランキング
ブログランキングに参加しています。

【最近の記事】
静岡からの動画
もうすぐ静岡公演始まりますね!
シンボルアスリートって何?
Gift from the Earth


 スポンサーリンク




withgoldenwings at 15:11|Permalink

2022年06月21日

出演することが最早ステイタス



今週末の静岡公演で今年のファンタジー・オン・アイスも終わってしまうかと思うと、静岡公演が待ち遠しいような、でも、まだまだその日が遠い方がいいような、両方の気持ちが入り混じっています。



普段は会えない同世代の友人たちと久しぶりに会ったような、結弦くんの楽しそうな顔を見られて嬉しいです。



関西でだけ放送された報道ランナーの動画をアップしてくださってありがとうございます。




それにしても、どんな理由で全国放送してくれないのか分かりません。
フジテレビ系列で放送するとか、せめてCSかBSフジで放送することはできるはずなのに・・・




ファンタジー・オン・アイスは、もちろん羽生選手の存在があってこそ、世界一のレベルのアイスショーになるわけですが、出場している他のスケーターさんたちが、それぞれ個性的で魅力的なのです。

今回も端正で美しいスケートに魅せられたのは、プロスケーターとして活動を始めたばかりの宮原知子さん。

フランス語の曲『Voila』と、NAOTOさんのヴァイオリンとコラボしたピアソラの名曲『リベルタンゴ』の2曲を披露してくれました。




神戸が地元の三原舞依選手は『アメイジングレース』と、新妻聖子さんとNAOTOさんのお二人と一緒という贅沢な共演による『I dream a dream』でした。
 

どうしても「舞依ちゃん」と呼んでしまう可憐なスケート、でも転倒してもその後で6連続ジャンプで挽回してみせる技術も強さも持っている三原舞依選手をいつも応援してます。
舞依ちゃんのスケートを観ていると、こちらこそ涙が出てきてしまいます。






神戸公演のアイスダンスもすごく良かったです。

今回Bツアーだけ出演している、アンナ・カッペリーニ / ルカ・ラノッテ組は『雨に歌えば』と、イタリア人ペアらしく、オペラ『道化師』より、ルチアーノ・パバロッティのアリア『衣装をつけろ』

『雨に歌えば』は、最初は黒いアンナさんのドレスが、途中でパッと白いドレスに変わるという楽しい仕掛けがありました。
そして後半に滑った『道化師』は、いかに悲しい時でも、それを笑いに変えて演じなければならない道化師の悲哀をルカさんが情感たっぷりに演じてくれました。

アイスショーに合ったとてもいいプログラムで、楽しめました。



もう一組のアイスダンスペアは北京オリンピック金メダリスト。
ガブリエラ・パパダスキ / ギヨーム・シゼロン組は今回がFaOI初参加です。
以前から大好きなペアだったので、出演が決まった時からとても楽しみにしていました。

神戸では前半に北京で滑ったFDのショーバージョン、後半にRDというとても贅沢なプログラムでした。
もう、本当に目の保養でした。
これからもずっとFaOIの常連になってほしいと思っています。


そしてハビのことも忘れられません。
神戸の『ラマンチャの男』は新妻聖子さんとのコラボで、生歌で滑るのは初のことだったようですが、
とても気合が入った滑りで、名古屋で見た時よりも数段良いように思いました。カッコ良かったです。
やはりアーティストとのコラボによる相乗効果かなと思いました。



ファンタジー・オン・アイス、名実ともに世界一のアイスショーだなと思います。
最早、出演できることがスケーターのステータスと化しているようにさえ思います。




台湾でライブビューイングに参加した皆さんの結束力が凄いですね。
日本ではなかなかここまでできません。


ライブビューイングだと時差の関係もあるので、全世界と言うのはなかなか難しいと思いますが、少なくともアジア圏では可能だと思うので、将来は是非他の国にも拡大できたらいいですね。



最後にRosalie Rose さんが創ってくださったMAD観て、記憶を再確認しておきます。







お読みいただきありがとうございました。

フィギュアスケートランキング
ブログランキングに参加しています。

【最近の記事】
シングルショルダーフリップ!
アイスショーを超えたFaOI
本当の自分の存在理由
羽生結弦×デイヴィッド・ウィルソン

 スポンサーリンク




withgoldenwings at 18:14|Permalink

2022年06月20日

アイスショーを超えたFaOI



ライブビューイング行ってきました。

もう、最高でした。 

これまでに見たことのあるライブビューイングは、2018年のContinues with Wingsの1日のみで、FaOIのライブビューイングというのは初めてのことです。

ライブビューイングはどうしても現地に行けない場合に、代替手段として行くというふうに考えていましたが、意外にこれは良いかもと思いました。


 今日感じたことは、ファンタジーオンアイスはもうアイスショーという範疇を超えた存在ではないかなということです。
 
出演するスケーターさん達のレベルが高くて、これはもうアイスショーではなくて、ある意味、大会のようでもあります。 

ファミリーのように親密なスケーターさん達も、互いに良い演技に触発され、刺激し合い、全員ががまたより良い演技を目指すという相乗効果が凄いなと思いました。


これは第一に、やはり座長の羽生結弦選手の全力投球に皆が刺激を受けてのことだと思いました。

ショーと試合の区別なく、真剣勝負のような滑りをしてくる羽生選手あればこそのファンタジー・オン・アイスだなと。

そしてこの大会の場合、ジャッジは観客ということになります。
変なバイアスのかかったジャッジよりも、はるかに正直で有能です。



オープニングは宮川大聖さんの「略奪」にのって、これでもかっていうほどのカッコ良さを見せつけに来ます。


00EA3F17-E94D-45E2-BCE2-27D8F423634B


足の動き、腕の動き、首の傾き、指使い、全てが完璧にコントロールされて、どこからどう見ても全方位スキのない、完璧なカッコ良さでした。


AF0B8898-BA6E-4CC6-B66F-07F15F388425



衣装はもう皆さんご存じの通り、右腕は黒レース、左腕はノースリーブで白い腕が眩しい。


27D3024C-39F0-45AF-ACAC-32F071C33BE0


 呆然としているうちに、あっという間にオープニングは終わってしまいました。



次に羽生選手が姿を現すのは、ショーの最後。
オープニングと同じ宮川さんとのコラボで「レゾン」。

歌詞の中にあるフランス語のRaison d'etre (レゾン・デートル)からとった曲名です。


真っ暗な中に白い影が浮かび、次にそれが赤い照明に変わります。

そこからは実はもう記憶に無いくらい。


171DFC65-DA0A-4FF7-A2B0-3B35F906F9D9



覚えているのは、白い長めのチュニック風の上着の裾が翻っていたこと、首筋から体全体を這っていく白い手、氷の上でのたうち回るかのような大胆な動き。

デイヴィッドさん、随分挑発的な振り付けなさったなということ。
官能的かつエレガント。


19A468ED-2454-41CB-B4B1-AB7D7A0D89DB



そんな中でもジャンプは軽々と決めてしまう。



B44CE217-B6A4-4922-A101-02A110FC7941


いやはや、羽生選手の新境地かというプログラムでした。


95E86338-8B59-424F-BF9D-81734F7A27E8


これは1度見ただけでは到底記憶に定着できません。


歩くのがやっとだった…という宮川さんの言葉、納得です。




フィナーレに出てきたときには、また一転して、いつもの可愛い結弦くんに戻り、


C7E3E6DB-49D1-46C1-A150-5736BBAE8FFB



最後のジャンプは4T-3A-3T を軽々と跳んでみせました。


7DCEFBEE-5262-4AA8-BFDC-A1010CA55ECD






最後となる静岡公演、一層凄いことになりそうな予感しかありません。



羽生選手はじめ、素晴らしいパフォーマンスで魅せてくださったスケーター、アーティストの皆さんに感謝、感謝の気持ちでいっぱいです。



お写真は全て能登さん撮影(Sportiva)のものをお借りしました。



お読みいただきありがとうございました。

フィギュアスケートランキング
ブログランキングに参加しています。

【最近の記事】
本当の自分の存在理由
羽生結弦×デイヴィッド・ウィルソン
BツアーはD.ウィルソンさんの振り付けで

 スポンサーリンク




withgoldenwings at 00:04|Permalink