2023年02月14日
2月14日は特別な日
今日はバレンタインデーですね。
今年はプレゼント用も、自分用も、迷わずこれにしました。
缶のサイドの模様も綺麗で、後から小物ケースにするのが目的です。
見るたびプロローグを思い出すでしょう。
2月14日というと、違う意味でも忘れられない日となっています。
羽生選手が最初の五輪金メダルを獲得した日
9年前の今日は、ソチ2014で羽生結弦さんがオリンピックで初めての金メダルを獲得した日🥇👏
— オリンピック (@gorin) February 14, 2023
フリーの演技を振り返ります✨#オリンピック #フィギュアスケート pic.twitter.com/B2W175xLGr
そして、去年の今日は、
たった一人で臨んだ記者会見は、辛いものでもあったけれど、羽生結弦の名を更に有名にし、更にファンを増やす結果になりました。
なので、私にとってはバレンタイン→2月14日→羽生結弦、という思考回路ができ上がっています。
会見全文はこちらで読むことができます。
昨日発表されて以来、CLAMPとのコラボによる絵本企画のことが気になって仕方ありません。
出版界からも驚きの声が上がっていますね。
#羽生結弦 選手の取り組みには、出版社の関係者からも驚きの声が聞かれています。
— 東スポ・オリパラ取材班 (@tospo_olympic) February 14, 2023
羽生結弦の『絵本』進出 出版界から驚きの声「アイスショーと絡めている点が面白い」#フィギュアスケート #GIFT #絵本 #GIFT_tokyodome #CLAMPhttps://t.co/sK1DndLczo
羽生は26日にスケーター史上初となる東京ドームでの単独アイスショー「GIFT」を開催。同事務局は13日、超人気創作集団CLAMP(クランプ)とコラボした絵本を発売すると発表した。羽生が紡いだ物語をスケーティングだけではなく「絵本という世界」で表現する方法を模索する中、CLAMPにイラスト制作をオファーしたという。詳細は後日明かされる予定で、講談社から「GIFT」として発売される。
複数の出版関係者が「アスリートの絵本は珍しい」と話すように、異例とも言える試み。ある大手出版関係者は「アスリートがエッセーや自叙伝を出すことはよくあるが(絵本は)聞いたことがない」と証言した上で「アイスショーと絡めている点が面白いと思う。羽生選手にとってアイスショーが一つの軸ではあると思いますが、その中でも絵本にも携わる気概がすごいですよね」と目を丸くした。
その羽生は「東京ドームでの公演の世界とは、また違う世界観を感じていただけるような作品です。この作品を通じて、多くの方に違った視点を感じて、楽しんでいただければと思います」とコメント。リンクの枠を超え、絵本からも〝ギフト〟を届ける。
私の場合、そもそもCLAMPという集団が如何なるものかというところから知らなければなりません。
とにかく、どんな作画をなさっているのか、検索して集めてみました。
昔からご存じの方も多いようですが、確かに羽生結弦味が強いですね。
CLAMPさんにとったら、「望むところ」、ということではないでしょうか。
そして、人気創作集団が手掛けた絵本という形になれば、スケートをこれまで見ていなかった層にも『羽生結弦の物語』が届くようになりますね。
早く詳細が知りたいです。
「GIFT特別新聞」に詳細情報が記載されるそうなので、混雑するかもしれないけれど、
会場受け取りにしようかなと考え中です。
お読みいただきありがとうございました。
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