2022年12月06日
「羽生結弦」というジャンル
プロローグ最終日の興奮からまだ冷めずにいます。
秀さかえ様より動画お借りしました。いつもありがとうございます。
エ〇リ
— 秀さかえ🫧𓂃𓈒𓏸🐈❤ (@yuzu1207_ss) December 5, 2022
羽生結弦 涙と笑顔で魅了🥹
#羽生結弦 #八戸公演 pic.twitter.com/3ZIEVyFHvz
みんspo
— 秀さかえ🫧𓂃𓈒𓏸🐈❤ (@yuzu1207_ss) December 5, 2022
Giftのことも触れてる👍🏻
#羽生結弦 #プロローグ #八戸 #Gift pic.twitter.com/GcFz6gxXOK
プロローグ公式から、12月5日午後11時11分のツイートです。
『プロローグ』の“終わり”は、
— 羽生結弦official_Staff (@YUZURUofficial_) December 5, 2022
物語の“始まり”です。
『GIFT』。
物語と、
プログラムたちが、
「贈り物」となって、届きますように。
東京ドームでしか味わえないスケールのスケートを、届けられるよう、頑張ります!
羽生結弦#GIFT_tokyodome#羽生結弦 #HANYUYUZURU
始まりは終わりの始まり、終わりは始まりの始まり、と言っていました。
FLAT HACHINOHEより
本日にて『#プロローグ』八戸公演無事終了となりました👏
— FLAT HACHINOHE【公式】 (@FlatHachinohe) December 5, 2022
ご来場頂きました皆様ありがとうございました!
また羽生結弦さん始め、開催に向けてご尽力頂いた主催者や関係者の皆様へも厚く御礼申し上げます。
次の東京ドームでの『#GIFT』開催の
成功を心よりお祈りします🙌#フラット八戸#贈り物 pic.twitter.com/KWIz1W9N4O
FLAT HACHINOHE、素敵なリンクでした。いつか私も行きたいな。
中村洸己さんより
本日、#羽生結弦 さんのアイスショー「#プロローグ」八戸公演、楽日にて #モンキーマジック さんの #change を演奏させて頂きました!
— 中村滉己/Koki Nakamura (@hYr2soNhLnYvDOE) December 5, 2022
横浜から全ての公演で羽生さんと共演させて頂き感無量です。羽生さんと共に作り上げたステージは一生の宝物です。
夢のような時間をありがとうございました! pic.twitter.com/m7itjqUMtr
素晴らしい津軽三味線の演奏でした。
羽生選手との息の合ったコラボが素晴らしかったです。
このような機会が無ければ聴けなかったと思うので、中村さんと羽生選手に感謝しています。
羽生選手、中村さんが退場してからも、何度もお礼の言葉を繰り返していました。
プロローグが終わったと思ったら、余韻をかみしめる間もなく、第一章が始まります。
新たなショー「GIFT」は羽生結弦さんが制作総指揮を務めます
— 後藤太輔 taisuke goto (@gototaisuke) December 5, 2022
私もインタビューで話を聞きました。「いま、自分で物語を書いています」と話してくれました
色紙には「一人と独りの物語」と書いてくれました
羽生結弦さんが「GIFT」に込めた思い 「寄り添える贈り物を」 https://t.co/h2y0dCc9FJ pic.twitter.com/svQbnWdlc2
「羽生結弦」っていうジャンルのアイスショーができたらなぁって思うんですよね。
皆さんの想いがあるからこそ、僕はスケートをずっと続けてきましたし、僕のプログラムは皆さんのために絶対にそこに存在するよって。
ある意味で「羽生結弦」って媒体なんですよ。
支えてくださった方々への感謝の気持ちを込めて、タイトルを「GIFT」というショーを企画しました。
僕の世界がいろんな空間まで届けばいいなって。
朝日新聞単独インタビューより(有料記事なので一部だけ)
プロスケーターの羽生結弦さんが、来年2月、東京ドームを会場に新しいショーを開催する。テーマは「GIFT(ギフト)」。これまで自分を支えてくれたすべての人に感謝を込めて、自らの「作品」である演技を届けたいという。そして、分身ともいえる「作品」たちが、演技をみたすべての人に寄り添い、支えになればと願っている。単独インタビューで話してくれた。
――今回のショーのコンセプトを教えてください。
「今まで応援してくださった方々、支えてくださった方々への感謝の気持ちを込めて、一つひとつのプログラムを『贈り物』として届けたいな、と思っていました。ですので、タイトルも『GIFT』です」
「タイトルに関してはいろいろ考えました。最初から構想として自分の頭の中にあったのは『GIFT』。シンプルなので、もっとひねったほうがいいのかとか色々考えましたが、逆にシンプルだからこそ伝わるものもあると思い、『GIFT』に決めました」
――なぜ、感謝の気持ちをコンセプトの中心にしたのですか。
「僕があまりにもらいすぎたからです。スケートを続けるにあたって、一言で表すのはちょっと難しいのですが、勇気とか元気とか、思いの『結晶』みたいなものを皆さんにいただけた。それは一回だけじゃなくて、何度も何度もいただいた。だから、僕はずっと滑ってこられた。今度は、その『思い』に対しての『思い』を届けたいのです」
――羽生さんはこれまで、競技会を通じていろいろなものを我々に届けてくれました。それよりも、ご自身が受け取ったものの方が多かったということですか。
「直接的に届ける舞台が、今までは試合でした。しかし試合は、どちらかといえば僕自身のために滑っていた面が強かった。応援してくださる方と一緒に戦ってはいましたが、最終的には僕自身の結果、目標のためにやっているというところが強かったのです。だから、今回は、もっと直接的に、会場や映像で僕の演技を見てくださる方に直接届けたい、と思いました」
(インタビュー全文は近日中に朝日新聞デジタルで連載していただけるそうです。)
明日の新聞紙面も楽しみです。
羽生結弦さん「僕の理想とするようなプロにちょっとなってきたかな」単独アイスショー「プロローグ」完走 https://t.co/yAx5II5vNE #フィギュアスケート #figureskating pic.twitter.com/aHZtY9KX4r
— スポーツ報知 ICELINK (@figure_hochi) December 5, 2022
明日の #東京中日スポーツ は #フィギュアスケート の #羽生結弦 さんのラッピング紙面です。
— 東京新聞←2㍍→写真部 (@tokyoshashinbu) December 5, 2022
青森県八戸市でのアイスショーを本社カメラマンが日帰りで取材・撮影しました。 pic.twitter.com/wUVISZpk7r
「羽生結弦」というジャンルのショーはどんなことになるのでしょうか。
来年の大きな楽しみができました。
お読みいただきありがとうございました。
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