9歳の僕と王様のジャンプ結弦くんの言葉より

2022年10月04日

AERAとフィギュアスケーターズ




昨日2冊の本 が届きました。


『AERA』『フィギュアスケーターズ』


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表紙を見るだけで吸い込まれてしまいそう。





ブルー×ホワイト×ゴールドは結弦カラーですね!


ページを開けるとさらに驚き。

え!これ誰?


宝塚の新しいスターかと思ってしまう。

そして胸の真ん中にほくろ発見。


p.34ー35 の見開きの写真は魔力的なまでの美しさ。

君はなんという目で私を(と思おう) 見るのでしょうか。




しかし、朝日新聞スポーツ部の後藤太輔さん執筆の記事を読めば、どんな服を着ようとも、中身はプロアスリートの羽生結弦であることに変わりはないことを再確認。



「みんなが幸せであることがうれしい」

これこそが羽生結弦の本質なのだなと思いました。


アエライブはこちらから聴けます。





そして『AERA』とは対照的だったのが『フィギュアスケーターズ』

表紙は汗を滴らせる練習着姿。




本の3分の1はSharePracticeと、これまでの試合の公式練習の写真の特集。

そこは黒い練習着の羽生結弦で埋め尽くされていました。



ファッショナブルに装った結弦くんも美しくて素敵だけれど、

私はやはり、黒い練習着の結弦くんが一番好きなようです。




もう1冊、昨日届かなかった『羽生結弦語録Ⅱ』は今日届く予定。
注文するのが遅かったせい。




結弦くんの言葉は、何気ない言葉でも、ある時、グッと心に沁みてきたりします。

一番楽しみかもしれません。


発売前に重版決定したんですね !

早く読みたい。



お読みいただきありがとうございました。

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withgoldenwings at 06:08│羽生結弦 | 出版物
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