2022年06月18日
神戸の神写真
今頃は神戸公演2日目真っ最中ですね。
でもテレビ中継も何もなく、空しく想像することしかできません
新聞で昨日の神戸公演を伝えてくれた、今日のサンスポ素晴らしい。
羽生結弦選手が「P&Gプレゼンツ ファンタジー・オン・アイス2022イン神戸」に出演。「全力を尽くして演技をさせていただきます」と誓った通り、エネルギッシュな演技を披露しました#羽生結弦#ファンタジーオンアイス#サンスポ
— サンスポ大阪整理部 (@sanspooskseiri) June 17, 2022
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フィギュアスケート男子で2014年ソチ、18年平昌両冬季五輪王者の羽生結弦(27)=ANA=が17日、神戸市のワールド記念ホールで行われた「P&Gプレゼンツ ファンタジー・オン・アイス2022イン神戸」(産経新聞社など主催)に出演した。
「このショーに向けて全力で取り組んできました。皆さまの前で演技することは緊張しますが、毎回、その時の全力を尽くして演技をさせていただきます」
開演前に寄せたコメントで誓った通り、冒頭からエネルギッシュな演技を披露した。右袖がレース、左袖はノースリーブの黒い衣装に身を包み、オープニングの最後に登場。冒頭で4回転トーループを成功させた。シンガーソングライターの宮川大聖が歌う「略奪」のリズムに合わせて氷上を舞った。
大トリでは白い衣装をまとって再登場。宮川の歌に合わせ、切れのある動きで神戸のファンを魅了した。演技後は宮川と左手でグータッチ。最後に「ありがとうございました」と会場に響く声であいさつし、ファンに深々と頭を下げた。神戸では17日から3日間開かれ、19日の最終公演は全国62カ所の映画館で生中継される。(邨田直人)
FaOI2022の中で、神戸公演だけは主催者の中に産経新聞も含まれているようです。
記事を書かれた方は普段はサッカー担当の記者さんなのでしょうか?
拡散されるとわかってツイートしたけど、やはり本当にすごい。次元が違う。普段はサッカーのことしか言わないので、悪しからず。
— 邨田 直人(サンスポ) (@sanspo_wsftbl) June 17, 2022
たとえ初めて見たとしても分かる、別次元の特別感を持っていますよね。
オープニングは宮川さんの『略奪』に乗って。
黒に赤のアクセント、そこに、結弦くんの白い肌が引き立つことこの上ない衣装です。
見え隠れする無駄の一切ない筋肉美も凄い。
ソロはデイヴィッドさん振り付けによる新プログラム。曲はオープニングに続いて
宮川さんの『レゾン』。
デイヴィッドさんと聞いて、クラッシック系かと思いきや、全く違ったようです。
この上下白の衣装は、Let’s go crasy 以来ですね。
写真を見ただけで分かるのは、
結弦くんの演技って、指の使い方が尋常ではないくらいに上手いこと。
指先でも演技する羽生結弦。
上下白でも、アイスショーの照明の中では生えますね。
そしてフィナーレでは素の結弦くんに戻っている感じ。
素晴らしいお写真の数々は全て甘利慈さんの撮影です。
カッコ良い時は死ぬほどカッコよく、
可愛い時はメチャクチャ可愛い、
そんな結弦くんが大好き。
さあ、サンスポ買いに行かなくちゃ。
まだ残っているといいけど…。
お読みいただきありがとうございました。
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