歴史に詳しいマッシミリアーノさん特別な日

2021年04月25日

Blinding Light



 横浜公演楽日のスターズ・オン・アイス、凄いものを観ました。


今日の私の席が、選手出入り口の真正面となるショートサイドのほぼ真ん中だったので、

オープニングの結弦くんを真正面に見ることになりました。

マッシミリアーノさんがあげてくださった映像が、実際に私が観たものと一番近い感じ。




ゆえに、双眼鏡のレンズに切り取られた彼は、まるで私に向かって踊りながら近づいてくると錯覚してしまうほど。

キラキラの衣装は眩いほどで、それにも増して、彼自身が発する光が眩くて、それを目に焼き付けようと、瞬きもせずに見入っていました。


目に入った映像としては、土曜日のライブ放送分とほぼ同じになるのかな。
それが自分の目の前に展開されたのです。


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正にこれが、私に向かって近づいてくるのですから、気を失いそうになりました。


実際の煌きは2次元映像ではとらえられない程で、大げさですが、その100倍は輝いていた、と言いたいほどです。


その姿が私の目と脳裏に焼き付いて、どうかいつまでも消えませんように。




何よりも一番嬉しかったのは、結弦くんがみんなの前で滑ることを楽しんで、喜んでいることが感じられたこと。


私たちにとっては、結弦くんは眩しいひとつの光だけれど、結弦くんにとっても、Continuesで話してくれたように、ファンの存在が小さな無数の空の星のような存在であってくれたらいいなと思いました。


数時間前に帰宅しましたが、まだ脳が正常に戻っていない感じがします。
素敵すぎて疲れました。
これを悩殺と呼ぶのでしょうか。

羽生結弦、危険な男です。



今夜はTBS地上波で、楽日のダイジェストが放送されるようです。

01:23~02:23 スターズ・オン・アイス2021


ライブ配信をご覧になった方は、羽生選手のインタビューも観れたのだと思いますが、
私はまだなので、それも楽しみにしています。


とりあえず、オープニングのマイケルのインパクトが強すぎて、まだプリンスに進めません。

今夜の放送を観た後で、また後程続きが書けますように。



最後までお読みいただきありがとうございました。

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withgoldenwings at 22:06│羽生結弦 | スターズ・オン・アイス
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