新宿紀伊國屋書店Toshiさんなくして不可能だったFaOI 2019

2020年06月17日

素晴らしい写真集をありがとうございます



矢口さんの初の写真集の出版、おめでとうございます!



今日の発売日に、書店予約分を無事手に入れることが出来ました。

店頭には影も形も無く、不安になってしまいましたが、予約分は入荷したということでした。

よかった!! 2冊あれば安心です。


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お二人は今日、有隣堂アトレ恵比寿店を訪問されたのですね。



矢口亨 写真集 有隣堂 1
素敵な空間!

さりげなく置かれた町田樹さんの著書も。
矢口亨 写真集 有隣堂 2
こんなところでマッチ―と共演or競演も嬉しい。



几帳面な感じの矢口さんの文字、羽生選手の字に似ているなと思いました。

矢口亨 写真集 サイン


それに対して高木さんはダイナミック。

矢口亨 写真集 サイン 高木

お二人の組み合わせがGOODだなと感じます。

トークショーとか、講座とか、これからもこのコンビで色々な可能性が生まれそう。



この日に合わせたような中野友加里さんのインタビュー記事を読みました。

中野さんが初めて羽生選手に会ったのは、彼が13歳でノービスの時だそうです。

それからずっと身近で見てきたスケーターが語る「羽生選手の凄さ」は説得力があります。

長いインタビューですが、是非お読みいたただければと思います。

中野友加里インタビュー第3回、
改めて考えたい「羽生結弦は何が凄いのか」





羽生結弦は、何が凄いのか。  迷うことなく、中野さんは「有言実行する凄さ、と私は思っています」と答えた。 「羽生選手はインタビューで前向きな発言をしますが、それを口だけじゃなく、氷上の演技に移して実行していること。これが凄さの一つだと思いますが、それは彼にとっては些細なことかもしれません。より凄みを感じるのは『羽生結弦』という一人の人間が、自らをどんどん進化させていく強さ。自分で自分を超えていく強さが一番だと感じます。

全文はこちらからお読みください。


今日は梅雨の合間の良い天気でしたね。
矢口さんも晴れ男かな。


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withgoldenwings at 20:31│羽生結弦 | 雑誌・ムック
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