フィギュアスケートマガジン全日本特集号今頃四大陸辞退の意味

2020年01月06日

今日と明日はMusic with Wings



今日、明日は Music with Wings です! 
https://www.musicwithwings.jp/


Music with Wings  1


出演アーティスト

◆指揮:永峰大輔
◆オーケストラ:Music with Wings オーケストラ

◆川井郁子:ヴァイオリン

◆福間洸太朗:ピアノ

◆塩入俊哉:ピアノ

◆中鉢 聡:テノール




ピアニストの塩入俊哉さんはメダリスト・オン・アイスにも出演されていたのですね。

塩入俊哉さんのブログより

http://aquarellerecords.seesaa.net/article/472787973.html 


復活した宇野選手、今回でシングル引退の高橋選手
そしてやはりどう見ても別次元の羽生選手
3者最後の揃い踏み、圧巻でした。

でも1番見てほしいのは、やはり羽生結弦選手。
フィギュアではない別のものを見ている気がしてしまい、、、
まさにそれは神事の領域に感じました。


演奏しながらこんなこと感じていて下さったなんて嬉しいですね。




そして同じくピアニストの福間幸太朗さんはリハーサルの様子をて伝えて下さいました。



こちらはMusic with WingsのTwitterより

Music with Wings  リハーサル


100人編成のオーケストラ、迫力あるでしょうね!


そして楽しみなのは、紫色の表紙のアルバムのようなコンサートガイドブック。

Music with Wings  2


羽生選手の幼い頃からの写真80点以上を含んだ内容だそうです。

Music with Wings  3


本公演のガイドブックは、全40ページに及ぶ豪華な内容!開催に寄せた羽生結弦選手からのスペシャル・メッセージに加え、羽生選手自身の楽曲への解釈や演技に込めた想い、願い、また振付師の方から見た羽生選手の当時の様子などが詳しく収録されたプレミアムな一冊!
80点以上に及ぶ、幼少期からの貴重写真も必見です。
(公式サイトより)


羽生選手のスペシャルメッセージや楽曲への解釈や演技に込めた想いも収録されていて、想像以上に羽生選手がこのコンサートに深く関与していることが分かります。


予想される演奏曲としては、

・ウルトラマンガイア
・SING SING SING
・火の鳥
・ミッション・インポッシブル
・パガニーニの主題による狂詩曲
・ホワイト・レジェンド
・ツィゴイネルワイゼン
・悲愴
・ロミオとジュリエット(旧)
・パリの散歩道
・ノートル・ダム・ド・パリ
・ロミオとジュリエット(新)
・オペラ座の怪人
・バラード第1番
・SEIMEI
・ホープ&レガシー
・Otonal
・Origin
etc.


これらの中からどんな曲が選ばれて演奏されるのでしょうか。



私は明日、7日の夜に行く予定です。

今年初めてのコンサートが ”Music with Wings” なんて、すごく嬉しくて、すごく楽しみにしています。


まだチケットは多少あるようなので、これからでも間に合いますよ~

私はローソンのロッピーで手軽に買えました。Lコードは38000です。
その他、チケットぴあ、イープラス、キョードー東京でも購入できます。
(詳細は公式サイトのチケットインフォーメーションで。)



それに比べて四大陸のチケットときたら、、、、、
私もチケットサイトに繋がりさえしませんでした

泣く泣くソウルのホテル、キャンセルしました。


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withgoldenwings at 00:28
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