2018年12月
2018年12月08日
GPF真っ最中
グランプリファイナル真っ最中ですが、羽生選手不在はやはり寂しいです。
イチゴの無いショートケーキか・・・。

一応ライスト試してみたのですが、一瞬映ったかと思うと直ぐにフリーズしてしまう状態で諦めました。
そこで今日は羽生選手が初めてGPF優勝を果たした2013年福岡で行われたGPFを振り返ってみました。
2013年12月5日がSP、12月6日がFSでした。
ですから演技している時はまだ18歳です。
この時はオリンピックシーズンでしたから、プログラムはSPはパリの散歩道、FSはロミオとジュリエットでした。
SP: 1位 99.84
FS: 1位 193.41
総合成績は
1位 羽生結弦 293.25
2位 パトリック・チャン 280.08
3位 織田 信成 255.96
ここで一気にパトリックを追い抜きました。
SPは世界最高得点更新して99.84、100点までほんのもう少しのところでした。
「もうチョットだったね」って、オーサーコーチのリアクションが可愛い。
表彰台で織田さんと一緒に乗れたのも良かったです。
見かわす二人の笑顔が、互いに「よかったね!」と語りかけています。
扇の形のブーケもとても素敵なデザインでした。
「博多織~」って自慢していましたが、嬉しそうですね。
このメダル、写真展の時に見ることができましたが、今までのGPFのメダルの中で一番好きです。
福岡開催ですからリボンが地元の博多織なんですね。
フリーの翌日が12月7日で、19歳の誕生日でした。
そしてこのGPFでジュニアで優勝したのがボーヤン・ジン選手、3位はネイサン・チェン選手でした。
今振り返ると、このGPFはまるでこれ以降の男子シングルを暗示する結果になっていましたね。
この記事を書いているうちに、男子FSが終わりGPF男子シングルの結果が出ています。
プロトコルはこちらからどうぞ。
夜の放送で見たい方もいると思うので、知りたい方は上のリンクでどうぞ。
羽生選手の世界最高得点の更新はありませんでしたとだけ書いておきます。
2013年のGPF、今から5年前ですが、もっとずっと時間が経っているように感じます。
5年間の内に羽生選手がいかに多くのことを成し遂げたかということが、改めて思い知らされます。
オリンピック2連覇、世界選手権2連覇、GPF4連覇、全日本5連覇、世界最高得点の更新新旧ルール合わせて16回(? 多すぎて分からなくなる)
そしてこれからもきっと自分の記録を破るるのは自分。
そんな羽生結弦と同じ時代に巡り合えて本当に幸せ!!!
そしたらたった今、ピンポーンとAmazon お届けが。
これが届きました。
これから夜の放送時間までゆっくり見ようと思います。
女子が楽しみですね。
梨花ちゃん頑張れ~~
羽生選手は今トロントですから、カナダのテレビ放送で見ているのでしょうね。
試合を見て血が騒ぐと思うけど、どうか無理しないで完全治癒を待ってね、と伝えたいです。
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2018年12月07日
芸術品としてのフィギュアスケート
昨夜は真夜中の誕生祭が盛り上がっていましたね。
私も沢山の素敵な作品を楽しんで見せていただきました。
皆さん高度なITスキルを駆使した作品で素晴らしいですね!
私はそんなお誕生日の盛り上がりに気を取られて、すっかり東京西川のタオリエのキャンペーンのことを忘れてしまいました。
気づいた時にはもう終了していました。
12月7日 0:00 から始まって、1:24 に終了しています。
ちょっとヒドイ・・・
1時間24分で終わりって、西川さんいくつ用意していたのでしょうね。
店舗の方では、たまたま日本橋西川の前を通った人から聞けば、配られた整理券は39枚だったらしいです。
そしてもう1か所の新宿小田急百貨店では整理券は2種類各50枚で、開店と同時に売り切れたような状態だったらしいです。
これではもう諦めるしかなさそうです。
ま、全部手に入れようなんて思うほうが欲張り過ぎなのかもしれませんね。
青マフラーくんのガムボトルが手に入ったのだから満足しよ。(無理やり自分を慰める)
でもちょっと惜しかったな・・・
もうトロントも12月7日になり、結弦君はどんなお誕生日の一日を過ごすのかな。
ケーキは食べるのかな。ショートケーキかな。ゲームをしたりするのかな。
いろいろ想像が膨らみます。
この一連の写真が好きなのでもう一度。
羽生選手のお誕生日に合わせるように、高山真さんの新しい本の告知もありました。
『羽生結弦は捧げていく』
もうAmazonにも告知されていました。ベストセラーになっています。
スポーツカテゴリーでも、新書カテゴリーでも1位です。
フィギュアスケート・男子シングルでは66年ぶりの五輪連覇。
「メダリストは翌年には引退や休養を選ぶ」ことが多いフュギュア界において、
羽生結弦は現役選手として競技を続けることを選んだ。
記録、記憶、名誉、称賛……すべての中心にいた絶対王者は、
ケガと闘いながらも、より高度な技術と表現を磨き、さらなる進化を遂げている。
前著『羽生結弦は助走をしない』に続き、五輪後から垣間見える新たな羽生の変化と挑戦を詳細に分析。
ルール改正や今後の活躍が期待されるスケーターたちにも言及し、
前例のない道を猛然と走り続ける羽生結弦とフィギュアスケートの世界を語り尽くす!
【著者プロフィール】
高山 真(たかやま まこと)
エッセイスト。東京外国語大学外国語学部フランス語学科卒業後、出版社で編集に携わる。
著書に『羽生結弦は助走をしない 誰も書かなかったフィギュアの世界』『恋愛がらみ。』『愛は毒か 毒が愛か』など。
集英社の高山さんの特設エッセイのページにこの本を執筆するに至った経緯が詳しく書かれています。
お体の調子が大分快方に向かっているとのことで安心しました。
また新しい本を読むのが楽しみです。
少しだけ引用させていただきますが、このように書かれています。
「フィギュアスケーターの作品を、映画監督や役者、音楽家、舞踏家、画家の作品を語るように語ることができるかもしれない。アスリートとしてリスペクトを捧げると同時に、そういった方向からももっとリスペクトを捧げることができるかもしれない。
言語表現に携わる者の端くれとして、僭越なのは承知のうえで、チャレンジしてみてもいいかもしれない、と。」
全く同感しました。
映画や音楽や絵画や彫刻に名作、マスターピースというものがあるように、フィギュアスケートの演技も名作として長く伝えられる作品となるものがあるはずで、高山さんはアスリートとしてリスペクトを捧げながら、芸術としてのフィギュアスケートを語るという、新しいジャンルに手を染めようとなさっているなのだなと感じました。
新著の発売が楽しみでなりません。
それではマスターピースと呼ぶべき作品をいくつかご堪能ください。
クラシック作品としていつまでも残る名演技ですね!!
これからまたどんなマスターピースが創造されるのか楽しみです。
結弦君の足がどうか無事快復しますように。
結弦君でなければできないことがまだまだたくさんあるから。
☆紀平梨花ちゃん、SP世界最高得点です。
すごいですね。
めざせGPF初出場で初優勝!
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お誕生日とGPF
24回目のお誕生日おめでとう~~~
心よりお祝いの気持ちを捧げます
スケートを始めてから20年目の記念すべき年齢ですね
お誕生日はいつもGPFのざわめきの中で迎えてきましたね
2013年 福岡GPF 19歳

2015年バルセロナGPF 21歳

今年も去年と同じく 親しい人だけに囲まれた静かで幸せなお誕生日でしょうね
それもいいね
でも 世界中では計り知れないくらいの人たちが
あなたのお誕生日を祝っているよ
私が思うには 24歳って青春真っ盛りのイメージ
素晴らしい1年になることを心から祈ってる
これまでの輝かしいスケート人生と
これからの スケートと共に進んでいく人生に思いをはせて
今は心静かに24回目のお誕生日を楽しく過ごしていてくれたら嬉しいな
これからもずっと応援していくよ
もう一度言わせてね
お誕生日おめでとう~~~
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2018年12月06日
移民申請のすすめ
酷過ぎる記事を目にしてしまいました。
本日12月6日(木)6:02 配信の記事です。
羽生選手の誕生日を明日に控えている今日という日を選んでこういう記事を上げているのでしょうか。
全く理解に苦しみます。
まずこの記事に目を通してください。
羽生選手のファンであれば不快な気持ちになること必至ですが、こういう事を考えている人たちがいるということも認識しておく必要はあると思います。
羽生結弦「足首がゆるゆる」全日本へ出られず連盟激怒
12/6(木) 6:02配信
「スケート連盟には、羽生に対して『全日本を舐めるな!』と憤っている関係者が多い」(日本スケート連盟関係者)
日本が誇る天才フィギュアスケーター・羽生結弦(23)に何が起こっているのか。事件は11月中旬に遡る。
グランプリシリーズ(GP)ロシア杯で練習中に転倒し、右足首を負傷した羽生。周囲は欠場をすすめたが、羽生本人が並々ならぬ決意を持って強行出場。しかし、代償はあまりにも大きかった。
診断は、「右足関節外側靱帯損傷、三角靱帯損傷、右腓骨筋腱部損傷で3週間の安静固定。その後のリハビリ加療に約1カ月を要する見込み」。
結果、GPファイナルは欠場、全日本選手権の出場も事実上、絶望的となってしまった。
じつは、12月20日に開幕する全日本選手権は、「史上最高の大会になる」と期待されていた。説明不要の羽生、平昌五輪銀メダリストの宇野昌磨(20)、さらには、引退から電撃復帰した高橋大輔(32)と、日本が誇るビッグ3が、久々の揃い踏みとなるからだ。
「ロシア杯ではドクターから『滑ったら、さらに悪化する』と忠告されたのに出場。問題は止められなかったオーサーコーチ以下、スタッフにある。
羽生自身も、『2017年のNHK杯以降、弱かった右足首がさらにゆるゆるになってしまった』とこぼしていたことをスタッフは知っている。
実際に演技構成では、右足で踏み切るジャンプを回避している。もしあのとき止めていたら、全日本には間に合ったかもしれない」(担当記者)
究極の負けず嫌いゆえに、全日本より目の前の勝負を優先したと信じる「ユヅリスト」は多い。だが、連盟関係者は「強行出場の理由は別のところにある」と指摘する。
「ずばり、全日本選手権出場の回避ですよ。羽生が出場する大会は多くのスポンサーがつくし、視聴率もいい。彼がいることで潤う人が多い。半面、その言動やチーム羽生の傲慢ぶりを煙たがっている人が多いのも事実。それは日本人ジャッジも同じ。
実際に最後に出場した2015~2016年シーズンの全日本では、世界最高得点(330.43)で優勝したGPファイナルより、44点も低い点数(286.36)しか出てない。羽生は高得点が出にくい全日本に出たくないのが本音。
ましてや、宇野が完璧な演技を披露し、羽生がミスしたら負けることも考えられる。また、高橋にはトータルの点数では負ける要素はないが、演技構成点では下回る可能性がある。プライドが人一倍高い羽生は、それすらも許せないんです」
しかも羽生は、2016~2017年シーズンはインフルエンザを、2017~2018年シーズンは怪我を理由に全日本を欠場している。
「世界選手権出場者は、全日本とGPでの結果によって3人が選ばれる。だが羽生は、全日本を2大会連続で欠場しても、実績から世界選手権、平昌五輪に出場している。
ようするに、全日本に出なくても世界選手権に選ばれると踏んでいる」(スポーツライター)
羽生の本心はどこにあるのか。
(週刊FLASH 2018年12月18日号)
連盟関係者とやら、名を名乗って下さい!
匿名でここまで言うのは卑怯です! 恥を知れ!と言いたい。
そもそもタイトルになっている、羽生選手が「連盟激怒」される理由はなんですか?
怪我をしたからですか?
怪我をして苦しんでいる人を労わったり、心配するのではなく、激怒するのですか?
余りにも非人間的ではありませんか、スケート連盟関係者さん。
「問題は止められなかったオーサーコーチ以下、スタッフにある」ってどういう論理なのでしょうか。
羽生選手は、最後の決断は全て自分でしています。コーチやスタッフはアドバイスはしても、羽生選手に何かを命じることはできませんし、しません、またしても無駄です。
彼は明日24歳になる大人ですよ。
「日本が誇るビッグ3」ってなんですか?
オリンピック2連覇、旧ルールでも、新ルールでも世界最高得点保持者、全人未踏のGPF4連覇の記録保持者である羽生選手と、過去エースであったオリンピック銅メダリスト高橋選手、一度も羽生選手に直接勝ったことのない宇野選手を並べてビッグ3と呼ぶのは無理がありませんか。
「ずばり、全日本選手権の回避ですよ」って、もう呆れるを通り越して笑ってしまいます。
この連盟関係者とやらが認めているように、日本人ジャッジが羽生選手を快く思っていないとは私は初めて知りましたが、それは他の選手に高得点を出したいということを白状しているようなものですね。
2015年の全日本の成績が直前のGPFより44点低かった(286.36)ことを揶揄していますが、この時羽生選手は既に左足の怪我を抱えていたのですよ。
しかも総合得点267.15点で2位だった宇野昌磨選手におよそ20点の差をつけてSP1位、FS1位の完全優勝をしています。
羽生選手にことのほか厳しい日本人ジャッジだけの国内大会でさえ、20点の差をつけて圧勝しているのです。
「ましてや(この言葉文脈状意味不明)、宇野が完璧な演技を披露し、羽生がミスしたら負けることも考えられる」って、これがこの文章の本音、メインフレーズなのでしょうね。
これを日本スケート連盟関係者は望んでいるというメッセージなのですね。
願望を持つのは自由ですが、タラレバではなく冷静に考えて下さい。
今シーズンのGPシリーズでの総合得点ランキングは下記のようになっています。
1.297.12 羽生結弦(フィンランド大会)
2.280.57 ネイサン・チェン (スケートアメリカ)
3.278.42 羽生結弦(ロステレコム杯)
4.277.25 宇野昌磨(スケートカナダ)
5.276.45 宇野昌磨(NHK杯)
6.271.58 ネイサン・チェン(フランス大会)
もし3人が健康な状態で揃って出場していたら、羽生選手が優勝する可能性が一番高いと考えるのが合理的ではないですか?
羽生選手が怪我で出場できないのは、世界中が残念だと思っていますが、欠場するのが現実なのですから、スケート連盟関係者ならば、いつも羽生選手と宇野選手を比べてタラレバをするのではなく、まずこういう時こそネイサン・チェン選手に勝てるようよう宇野選手をサポートするのが第1の仕事ではないですか。
私はファンとして、彼の国籍が日本人であることは全く関係なく羽生選手を応援しています。
世界中の多くのファンも同じだと思っています。
一番望むことは、彼が気持ちよくスケートをし、毎日を生き生きと伸び伸びと過ごすことです。
日本スケート連盟がそれを許さないのならば、他国の所属になっても全然かまいません。
私は羽生選手が日本人だから応援しているのではなくて、羽生結弦が羽生結弦だから応援しているのです。
羽生選手はもう6年以上カナダを拠点にしています。
カナダの市民権取得申請条件をまだ詳しく調べていませんが、
仮に申請したら認められる可能性は高いのではないでしょうか。
この記事に書かれているように、連盟関係者という複数の人が世界の宝とまで称賛される自国の選手をここまで酷く中傷しているのだとすれば、最早この国のスケート連盟を脱退するしかないではありませんか?
文字ばかりになってしまいました。
こんな記事と一緒に羽生選手の画像を同席させたくないので。
やや怒りに任せた記事、お許しください。



黙って見過ごすことができませんでした。
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Yahoo!検索大賞3部門受賞
発売日の4日に急遽Amazonで注文した、『フィギュアスケートMemorial』はもう昨日5日の昼頃には届きました。
とにかく表紙がとても綺麗です。
内容はこれまでのMerorialのようにひたすら羽生選手の演技を追っていくというのとは違っています。
96ページの内、羽生選手の演技は36ページで、その後にロステレコム杯出場選手の写真が62ページまで続きます。
概ね1/3が羽生選手、1/3がそのほかの出場選手、1/3がエキシビション・公式練習・記者会見といったところです。
最後にこの大会に参加を予定していたデニス・テンさんの追悼ページとグランプリシリーズ2018の6大会の成績結果のページがあります。
これまでのMemorialとはスタイルが違いますが、一緒に出場した選手の記録も含めて、ひとつの大会の記録という意味では纏まっている本だと思いました。
今後のMemorialの新スタイルになるのかもしれませんね。
写真2枚だけお借りしました。
思わず「頑張った!」って言葉が出ましたね。
本当に頑張りました。
ウィニングランでリンクを周回する銀メダルのクビテラシビリ選手と銅メダルの友野選手を遠くから見つめる松葉杖の羽生選手。
胸が締め付けられます。
昨日は goo検索ランキングに続いて、Yahoo!検索大賞2018も発表されました。
羽生選手はアスリート部門賞、スペシャル部門賞、宮城県部門賞と、3つの部門賞に輝きました。
一人で3部門を受賞するのは羽生選手だけですね。
この賞は今年で5回目ということですから、2014年の大賞・アスリート部門賞を羽生結弦選手が受賞した時が第1回だったのですね。
19歳で日本男子フィギュアスケート初のオリンピック金メダルを獲得したソチの衝撃は大きかったです。
今年はまた感動的な平昌オリンピックの演技を多くの方が見たことで、さらに一層存在感が強まりました。
検索も増えるはずですね。
もう一アスリートの枠には収まらず、日本を代表する人物の一人になりつつあるようにさえ感じます。
これから年末にかけて、また色々な賞やランキングに登場するのでしょうね。
本人不在でも、あちこちで羽生選手が取り上げられるので、少しは気もまぎれますが、
今週末は、いつも羽生選手の誕生日が大会期間中に重なっていた過去のGPFを思い出してしまうでしょう。
羽生選手にとっても、思い出がいっぱい詰まったGPF。
出場できない悔しさ、悲しさはどれほど大きいのでしょうか。
それを想像すると悲しくなって、独特の華やかさがあるGPFを観戦しても寂しさはどうしても拭えないでしょう。
女子応援します。
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2018年12月05日
羽生結弦関連検索キーワード最多は「ブログ」
gooが2018年検索ランキングを発表しましたね。
人物で1位は「羽生結弦」!
(検索ログの調査期間は2018年1月1日~2018年11月10日)
1位が「羽生結弦」だったことは意外ではありませんでした。
しかし一緒に検索されたキーワードは「ブログ」が最多というのは意外でした。
「国民栄誉賞」とか「平昌オリンピック」なのかなと思いました。
羽生結弦ブログというものがそこまで一般的に認識されているという事なのでしょうか。
確かに自分がブログを始めるまでは、何かニュースがあると、ブロガーさんがそれに関する情報を色々調べて教えて下さるので、私もいくつかのブログをお気に入りに入れてました。
いざ自分がブログを始めてみると、毎日自分のブログを書くのが精いっぱいになってしまい、逆に他のブログを読む余裕がなくなってしまいました。
正直、睡眠時間が削られています。
しかし私の拙いブログでさえも毎日多くの方が読んで下さって、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
いつまで続けられるか分かりませんが、自分の気持ちに正直に、日々思うことを少しでも書いて行けたらなと考えています。
いつかそれが自分にとって、《結弦君と共に生きた日々》の記録になればいいなと。
さて昨日幸運にもコンビニでゲットできたキシリトールガムですが、プレスリリースには下記のように説明されています。
デザインは全4種類!デザインは全4種
■ 商品特長
1.氷上をイメージした青をベースに、競技中の羽生選手をイメージした「ON」デザインを2種、羽生選手のリラックスした面をイメージした「OFF」デザインを2種の合計4種のデザインです。
集中時に食べたい味<グレープフルーツミックス>は、グレープフルーツを基調とし、すっきりとした味に仕上げました。
リラックス時に食べたい味<グレープミックス>は、グレープを基調としアクセントにカシスを加えた香りが楽しめます。
※フルーツ香料使用
3. 実際に羽生選手に試作段階の品質を試食してもらいました。<グレープフルーツミックス>に対しての「もう少しフルーツフレーバーを強く」というご意見や、<グレープミックス>への「食べてから後半の甘さをすっきりさせたい」などのご意見をいただき、実際の品質に反映させました。
●商品名 キシリトールガム 羽生選手デザインアソートボトル
●発売日 2018年12月4日(火)
●発売地区 全国
●内容量 143g
●価格 オープン価格(想定小売価格760円前後(税抜))
※情報は発表時のものです。
株式会社ロッテ
私も昨晩早速味わってみました。
まずグレープフルーツミックスから。
今までグレープフルーツ味のガムって味わったことがなかったので、凄く新鮮な印象でした。
酸味と甘みのバランスもよくて、グレープフルーツの風味がしっかり感じられました。
そしてグレープミックスはカシスの風味を加えたところがよいですね。ただのグレープ味とはちょっと違いがあります。
両方とも今まで味わったガムの中でも一番好きな味でした。
羽生選手の意見がかなり取り入れられたのではないでしょうか。
ロッテさんも羽生選手との共同企画ということで、相当力を入れて創ったなという感じを受けました。
こんなことして遊んでしまいました。
結弦君は今どこで治療しているのでしょう。
少しづつ快方に向かっていますように。
来年3月のさいたま世界選手権、この頃には完全治癒するよう祈っています。
単日券一般2次販売、本日12月5日(水)23:59までです。
私もこれから申し込みます。
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2018年12月04日
《追記》無事発売。でも既に在庫切れ
フィギュアスケートMemorial ロスてテコム特集は無事発売されましたね。
12月1日の発売予定が4日に変更になって、Amazonや楽天ブックス等ネットでも予約できない状態になっていたので、もしやまたか、と心配していました。
美しい表紙です。
私自身はうっかり予約を忘れていて、まだ入手できていません。
近所の紀伊国屋書店と文教堂に行ってみましたが、見つけることはできませんでした。
出版元のカンゼンに問い合わせしたところ、もう在庫切れということで、全ての書店に行き渡らないかもしれないという事でした。
そのため現在重版を検討中だそうです。
しかしまだ決定ではないので、お急ぎの場合はAmazonでご購入下さいとのことです。
Amazon優先で出荷されたようです。
Amazonでは現在はまだ【在庫あり】となっています。
楽天ブックスでは【メーカー取り寄せ】となっていて直ぐには届かないようです。
確実に入手するためにはAmazonに在庫があるうちに購入することをお勧めします。
私も大急ぎで注文しました。明日届く予定です。
以上在庫情報、取り急ぎご報告です。
フィギュアスケート通信DX ロシア大会特集の方は予定通り出版されました。
こちらは今後は安定して出版されそうでよかったです。

急に外出する用事ができ、一旦ここで記事UPします。
記事には後ほど追記する予定です。
よろしければまた夜にのぞいてみて下さいね。
《ここからは追記》
急用ができ、ブログ書きかけで外出してしまい申し訳ありませんでした。
ここからは追記です。
今日入手できたフィギュアスケート通信DX・ロシア大会2018最速特集号ですが、
表表紙から裏表紙に至るまで、羽生選手が写っていないページは皆無でした。
つまり全てのページに羽生選手が登場しています。
徹頭徹尾、羽生結弦にフォーカスした写真集です。
どの写真も美しく、というか、もっと正確に言えば、どの羽生選手も美しく、この人は一体どこまで美しくなっていくのでしょうか。
最近その美しさに益々磨きがかかっているように感じます。
人間の生物としての美しさは20代後半がピークと思っている私は、これから羽生選手がどこまで美しく強くなっていくのかが益々楽しみです。
しかも彼の美しさは単につくりの美しさではなく、内側から自ずと精神性がにじみ出てくる美しさ。
特に試合の時は、発光しているような美しさです。
写真3枚だけお借りしました。
この本の中でこれが一番好きなショット。
何の構えもない素顔。無防備なほどに。
羽生選手の顔は見えないけれど、たとえ松葉杖でも、いつものように表彰台に飛び乗る心意気が素敵。
友野選手の先輩を気遣う表情もいいな。
photo:吉村可奈美/フォート・キシモト(3枚とも)
これは小さな写真だけれど、力強いイメージのOriginの中でふと見せる憂いを含んだ優雅さが好き。
明日届く予定の『フィギュアスケートMemorial』ではどんな一瞬が見られるのか楽しみです。
外出した帰り道、コンビニを見るや否や駆け込んでキシリトール探しました。
セブンイレブンでは全く見かけず、ローソンでこの2種類をようやく見つけ、
そして意外にもファミマでめでたく3つだけ残っていた青マフラーくん2種類をゲットできました!
ともかく4種全部を揃えられて今日のところは大変満足です。
しかし、いささか疲れました。
後でお味見して疲れを癒そう。
グレープフルーツミックス美味しそう。
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2018年12月03日
黄金の野に降り立つべし
思えば結弦君はいつも右足の捻挫と戦ってきました。
2012年のニースの世界選手権の時も、
「2012年3月、羽生結弦は、温暖な気候の保養地、フランス・ニースで開催される世界選手権に初めて出場することになった。
フィギュアスケートのシーズンを締めくくる最も大きな大会への出場に、胸をふくらませて臨んだが、ショートプログラム前日の公式練習で右足を捻挫してしまい、靴が履けないくらい腫れてしまう。」
2013年3月のカナダ・ロンドンでの世界選手権でも、
「ショートプログラムから1日空けたフリー当日の3月15日、朝の公式練習で、今度は1年前の世界選手権で痛めた右足首の捻挫も再発させてしまう。左膝をかばっていたことによって、右足に負担が大きくかかったことが原因だと考えられた。」

2014年11月の中国杯での6連の衝突事故では、頭部、下顎、腹部、左大腿部の負傷に加えて右足関節捻挫。
そして昨年2017年のNHK杯のショート前日の公式練習での酷い右足首捻挫。
続いて今年のロステレコムフリー当日の右足首捻挫。
体重の5倍から8倍の力がかかるというジャンプの着氷を全て引き受ける右足の負担、それをもう20年近くも続けているのです。
もう何万回も繰り返したジャンプ。
フィギュアスケーターの宿命とも言える右足首へのおおきな負担。
今、その右足の傷をどこかで癒している結弦君がどうか心静かに治療に専念できるよう、心から願っています。
怪我をした結弦君を思う時、
なぜかいつも傷ついたナウシカとオームのシーンを思い出してしまいます。
オームになって結弦君を癒したい。
その者青き衣をまといて黄金の野に降り立つべし
ナウシカとテト、結弦君とプーさん、と連想が繋がってしまうのですね。
やがて結弦君はまた金色の翼に乗って必ず帰還すると信じています。
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画像はキャプチャーしたもの、文の引用は、羽生結弦『蒼い炎Ⅱ』より
2018年12月02日
もう一度観たいあの演技
(前に挙げた記事の表記が乱れていたので書き直しました。済みませんでした。)
昨日の土曜日はPCに向かい仕事をしながら、テレ朝ch2で『もう一度観たいあの演技・第7弾』を見ていました。
3時間も続く番組ですから、申し訳ないけれど羽生選手の時以外はミュートにして仕事をし、羽生選手の演技になると音声をONにするという、ながら仕事です。
今回は羽生選手の演技は6,7プログラムほどもあり、懐かしい演技に癒されました。
昨日放送されたプログラムのいくつかをご紹介します。
2014年 バルセロナGPF 『オペラ座の怪人』
同年の中国杯の6分間練習での衝突事故の怪我によりNHK杯4位となり、かろうじてGPFに進出した羽生選手の、皆の予想を見事に覆す素晴らしい演技でした。
しかしこの時既に、尿膜管遺残症からくる違和感を感じていたそうですが、そんなこと微塵も感じさせない演技です。
2012年 スケートアメリカ EX『Hello, I love you 』
クリケットクラブに拠点を移してから初めて出場したGPシリーズ・アメリカ大会で、『パリの散歩道』でSP世界最高得点を更新しました。
その時のエキシビションプログラムです。
17歳の羽生選手の弾ける演技、カッコいいですね~~
最後、リンクに置き忘れたジャケットを取りに行って、ズサーっと帰るところもサービス精神満点のアドリブです。
傷が癒えたら、またいつかこんなプログラムも見せて欲しいです。
2013年 GPF EX『Story』
ソチオリンピックを控えた2013年福岡で開催されたGPFで、パトリック・チャン選手に遂に勝って、初のGPF優勝した時のエキシビションプログラムです。
この衣装好きでした。『花は咲く』もこの衣装でしたね。
羽生選手が怪我で療養中の今、昔の色々なプログラム見ると、少し心が安らぎます。
一日も早く痛みが引きますように。(私自身がとても痛みに弱いので、考えるだけで辛くなります。)
そして再び羽生選手が思い描く演技が実現しますように。
photo: AP
さて、GPF欠場を決めた羽生選手に、今度は全日本選手権に出場を迫るかのような声も聞こえてきています。
タラソワさんに、「こんな天才を世界にくれた日本に感謝」とまで言われていても、日本ではここまで羽生選手を評価してくれないのが悲しいです。
羽生選手も可能であれば出場して、その力を日本の地でも証明したいのは山々でしょう。
しかし怪我を押して出場して悪化させるようなことは決してあってはならないことです。
今のフィギュアスケート界で羽生選手が飛びぬけた実力の持ち主であることは、今シーズンのこれまでの実績で実証済です。
SP、FS、トータルでいずれも新ルール下の世界最高得点の持ち主ですよ!
問答無用で世界選手権に出場する権利があると思います。
もし出場させないようなら、日本は世界中から非難されるでしょう。
さすがにスケート連盟もそこまでリスキーなことはしないと信じています。
またここから全日本まで雑音が喧しくなりそうですが、ミュートにしておきましょう。
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2018年12月01日
来週は忙しい!
今年は羽生選手のGPF欠場が決まり、12月はゆったり過ごせそうだなと思っていたら、なかなかそんなこと言ってられないようです。
まず今日はフィギュアスケートMemorial ロステレコム特集の発売日です。
先ほど見たら、Amazonではもう既に売り切れでした!
<追記>
当初12月1日発売だったはずのこの書籍は、書店で見つけることができませんでした。
出版元のカンゼンHPによると、現在出版日は12月4日と記されています。
11月19日に発売予定だった同シリーズフィンランド大会号が、急遽発売停止となっていますので、この号が無事発売されるかどうか心配です。
現在、Amazon、楽天ブックスでは「注文できない」状態になっています。
週明けに出版社に問い合わせしますが、今は12月4日を待ちたいと思います。
どうか無事販売されますように。
綺麗な表紙!これだけでも買いたくなります。
内容紹介
本のサイズがB5からA4に大きくなって男子フィギュアをメモリアルします
(掲載選手)
羽生結弦
友野一希
モリス・クビテラシビリ
ミハイル・コリヤダ
キーガン・メッシング
パウル・フェンツ
アンドレイ・ラズキン
アレクセイ・クラスノジョン
アレクサンデル・マヨロフ
ブレンダン・ケリー
アルトゥール・ドミトリエフ
ジュリアン・ジージエ・イー
topics
エフゲニー・プルシェンコ
ジョニー・ウィアー
【追悼】デニス・テン
サイズも今までより少し大きいA4サイズになっています。
急いで本屋さんに走ります!
そして昨日更新されたP&Gのマイレピ
YUZU days 第27回 ファンタジー・オン・アイス2018 羽生選手インタビュー
【今だけ一般公開中】
あまりにも羽生選手が綺麗。
マイレピの写真は羽生選手のナチュラルな表情をうまく捉えていて大好きです。
カメラマンさん、どなたか知りませんがいつも素敵な写真をありがとうございます。
インタビューの一部抜粋させていただきました。
今回は、出演アーティストのなかでは、オリンピックのプログラムを演じてくれた方が多かったと思います。観客の皆さんが目の前でその演技を見たとき、自分の中にあるオリンピックの記憶や背景をフラッシュバックして感動してほしい。オリンピック後だからこそ感じられるものを味わってほしい。「ファンタジー・オン・アイス」全体としては、そんなふうに思っていました。
自分が憧れている非現実的な世界の中に飛び込んでいった感じでした。そして、その一員として頑張れていることを実感できた瞬間でもありました。 出演者のみなさんが「これはあなたのショーだから」と僕のことをすごくリスペクトしてくださったり、「素晴らしいショーを作ってくれてありがとう」とか「ショーに呼んでくれてありがとう」という言葉もかけてくださいました。
来てくださった方々にはいろんなものが伝わったと思うので、みなさんの中の気持ちや記憶を大事にしていただきたいなと思います。
また日常に戻ったとき、このショーの記憶や感覚が、活力になればいいなってすごく思います。
その上マイレピでは、直筆サイン入り、ここだけの羽生選手のオリジナル生写真(チェキ)を合計20名様にプレゼントキャンペーン実施中です!
キャンペーンの詳細はこちらから。
さて来週ですが、忙しい1週間になりそうです。
12月4日(火)
ロッテキシリトールの新ボトルが発売されます。
赤マフラーの次は青マフラーですね。
どちらもすごく可愛いんだけど、どちらが似合うかと言えば、結弦君にはやっぱり青が似合うかな。
でもどこで手に入るんだろ?
コンビニ? スーパー?
そしてこの日は前号のフィンランド大会特集もとてもよかったフィギュアスケート通信DXのロシア大会特集号の発売日です。
前号は売り切れた書店も多かったようなので、早めに買っておいたほうがよさそうです。
予約していても、書店で見たらもう1冊買ってしまうかも。

内容紹介
フィギュアスケートはひとつひとつの大会がそれぞれ別のアートです。
このシリーズは羽生結弦選手のひとつひとつの大会を記録し、最速で読者に お届けする内容です。
羽生選手は誰も真似できない高難易度プログラムをノーミスで演じきり、
2015-2016グランプリシリーズ・NHK杯では世界新記録を叩き出し、
グランプリファイナルでは自らの記録を塗り替え、再び世界新を更新。
また2017年の世界選手権ではフリーの歴代最高点を塗り替え、ショート5位
発進からの大逆転で世界王者の座を奪還。さらには2018年の平昌五輪で
金メダルを獲得して五輪2連覇を達成。その輝かしい功績はスポーツ界の
伝説となり、日本だけでなく世界をも魅了し続けている。
本誌では、そんな彼の活躍をまるごと1冊にわたって大特集。
今季グランプリシリーズ、羽生選手の第二戦目となるロシア大会の
模様を大特集。ショート、フリー、表彰式、オフショットと
豊富な写真で大会の模様を最速でお伝えします。
12月7日(金)
Happy Birthday !!!
24歳のお誕生日おめでとう~~!
この日から結弦君の誕生日に合わせた東京西川のキャンペーンが始まります。
いつもながら東京西川さんのキャンペーングッズはグッドセンスです。
絶対、絶対ほしいです

数量限定で、ショップでの購入は整理券を発行して一人1点までということらしいです。
またまた早朝から出動しなくてはならないのかも。
ネットショップが繋がればいいのだけれど。
ブルーのWings of Wordsの方は24歳のバースデーカード、ラベンダーのOriginの方はクリスマスカード仕様です。
毎日持ち歩いて使いたいけど、洗うのが惜しくて使えないかも。
使うためには複数枚必要となりますね。
そんなことが果たして可能なのか。
カードを開くとサインも入っています。
どちらも素敵

写真は能登さんです。
怪我を心配してくれる東京西川さんのお心遣いが嬉しいです。
キャンペーン詳細はこちらです。
そしてこの日はフィギュアスケーターズVol.13の発売日です。
ロステレコムとフィンランド大会、両方をカバーした内容のようです。

内容紹介
★ロステレコム杯2018
羽生結弦
友野一希
白岩優奈
山下真瑚
松田悠良
★フィンランド大会2018
羽生結弦
チャ・ジュンファン 田中刑事
アリーナ・ザギトワ
坂本花織
白岩優奈
本郷理華
★羽生結弦生誕記念特別企画
YUZURU HANYU HAPPY MOMENTS 2018
★宮原知子
・2018NHK杯
・“ミス・パーフェクト"宮原知子、挑戦のヒストリー
・GPシリーズ出場日本女子選手特集
<羽生結弦生誕記念特別企画>
というのが気になりますね。
12月7日はGPファイナルの男子SP・女子SPですが、西川のタオルとカードをゲットして(ゲットできるつもり)、大判のフィギュアスケーターズを抱えて、帰ってきたらぐったりしていますね。
羽生選手抜きの男子よりも、今年は女子の方が楽しく観ることができそうです。
紀平梨花選手、優勝出来たら素晴らしいですね!
可能性はあると思っています。
羽生選手はお誕生日をどこで過ごすのかな。
本来は24歳のお誕生日を最高の演技で祝いたかったと思うけど、男女通して初のGPF5回目の優勝果たしたかったと思うけど、凄く悔しいと思うけど、この辺で休んでみるのも、後で考えたら「塞翁が馬」ってこともあるものね。
もう気持ちを切り替えて、楽しんでGPFを観ていてくれるといいな。
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